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プレジデント特別広告企画・タイアップ
独自の宇宙事業を進化させ人材育成と地域貢献を推進する
工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科からなる工科系総合大学として、地域に貢献する人材の育成に注力する福井工業大学。常に時代の要請に適う工業大学のあり方を追求する同学は現在、「宇宙研究推進本部」を新設し、宇宙をテーマとするプロジェクトを進めている。その狙いはどこにあるのか。掛下知行学長に聞いた。
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テレワーク強化に取り組むIT起業家が徹底検証! 機能充実、使いやすい「最新ノートPC」とは?
創業時からテレワーク環境の強化に取り組んでいるITコンサルティング企業、アベニール・ジャパン。テレワーク下で生じるさまざまな問題には、最新のテクノロジーを活用して対応するのが同社の方針だ。今回、テレワーカーの課題や悩みを解決するために、最新ノートパソコンを導入した。「ITのプロ」が、テレワーク中の社員のために選んだノートパソコンは何か。その実力を徹底検証した。
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デジタル化で営業現場はかえって人手不足に!?
業務効率を上げるためにデジタルツールを導入したのに、楽になった実感がまったくない。むしろ、どんどん忙しくなっている……。そう感じたことはないだろうか。本来は人の負担を軽くするためのデジタル化のはずなのに、むしろ状況が悪化してしまう。なぜ、そんな事態が起こるのだろうか。それは、「残念なデジタル化」を進めてしまったからだ。
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世界同時リセットボタンが押された今、必要な「心と身体のアップデート」とは
「ニューノーマル」への移行が進む現在、より良い働き方、生き方を実現するために必要な「心と身体のアップデート」とは──。日本マイクロソフトで長年にわたって存在感を示し、業務執行役員を務めたのち、2020年に独立。年間300回のプレゼンテーションをこなす「プレゼンのスペシャリスト」である澤円氏は「自分という“個”にもっと意識を向けることが大切」と説く。
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コロナ禍で消費者の心理と行動はどう変わったのか
“巣ごもり消費”でEC市場が一段と拡大するなか、消費者は状況に応じて複数のチャネルを使い分けるようになっている。タッチポイントの多様化や新型コロナウイルスの感染拡大を想定した新しい生活様式の定着などによって、消費者の心理と行動はどう変わったのか。
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求められるエネルギーを追求し持続可能な発展に貢献する
Jパワー(電源開発)は、国内だけでなく、世界各国で電力関連の事業を広く展開している。今回、多くの国々でプロジェクトに携わってきた同社の尾ノ井芳樹副社長と、IT会社役員でタレントの厚切りジェイソンさんが対談。再生可能エネルギーの重要性やグローバルビジネスを成功させる条件などについて語り合った。
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パスワードレス認証でサイバー攻撃の被害拡大を防止
2020年、新型コロナウイルスは世界に暗い影を落とした。感染拡大が今もなお続き、国内でも第三波の到来で感染者数が急増している。このような未曾有の混乱のなかで、ウイルスによってPCを感染させるサイバー攻撃の被害拡大も大きな問題となっている。ハッカーの手にかかれば、意外と簡単に情報を盗み出されてしまうのがシビアな現実である。
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“口に入っても害はない”を目指し抜群の除菌効果と安全性を実現
コロナ禍でその高い除菌効果が注目され、メーカーへの問い合わせが全国から寄せられている商品がある。北海道帯広市に本社を置くアクトが製造する電解除菌水「クリーン・リフレ」だ。もともと多様な施設で除菌、洗浄に使われていたこの商品の特徴はどこにあるのか。開発の背景とあわせて、同社の内海洋社長に聞いた。
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これからの社会、そして地球に発泡スチロールが求められる理由
誰にとっても身近な素材である発泡スチロール(※1)。しかし、特性や利用法については知られざる事実や誤解も多い。今回、発泡スチロール協会の会長を務める青井郁夫氏と、副会長を務める片岡孝次氏に、その真価や可能性について聞いた。
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「おいしい!」が95%。なぜ淡麗グリーンラベルはビール好きから支持されるのか
おいしいビールを好きなように飲みたい。ビール好きならば誰しもが思うことだろう。そんな理想を叶えてくれそうなのがキリンビールの発泡酒「淡麗グリーンラベル」だ。ビールユーザーの95%が認めたおいしさ(※1)、それでいて糖質70%オフ(※2)。もう、おいしさ、楽しさ、そして満足感をあきらめなくていい。
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取引先に対するデューデリジェンスは重要な経営課題
反社会的勢力との繋がりなどの不祥事が発覚し、窮地にたたされる企業が相次いだことから、ようやく日本企業の間でもコンプライアンス(倫理・法令遵守)に対する意識が高まってきた。最近は反社会的勢力との取引だけでなく、法令違反を筆頭にコンプライアンス上のリスクを抱える企業との取引を回避する傾向も見られる。こうした背景から、取引のリスクを精査するデューデリジェンスの重要性が認識されるようになっているが、何をどこまで精査すればよいかという点について、課題に感じる企業が多いのが実情だ。リスク管理の専門家に話を聞いた。
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自身の将来設計も高齢の親の終活もやるべきことは共通している
人生100年時代、納得のセカンドライフを手に入れるためにすべきことは何か──。引退後のマネープランなどを多く手がけるファイナンシャル・プランナー(FP)の山田静江氏に聞いた。
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データを読み解き活用する新たな価値を生み出せる人材を
2022年に開校150周年を迎える立正大学。2021年4月に「データサイエンス学部」を開設する狙いと育成する人材像を、吉川洋学長と学部長に就任予定の北村行伸教授に聞いた。
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医療人も歌手も、技術だけでいい仕事はできない
相手の話を正確に理解し、こちらの考えをより正しく伝えられるように──。医学部、歯学部、薬学部、保健医療学部からなる昭和大学では、独自の取り組みでコミュニケーション能力の育成にも力を注いでいる。同学の久光正学長と、その圧倒的な表現力で多くのファンを持つ歌手のクミコ氏が「言葉」の大切さなどについて語り合った。
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ほぼゼロだった観客動員を3500人超へ。メダリスト太田雄貴の挑戦と改革
日本フェンシング界に初のオリンピックのメダルをもたらし、現役を引退。現在は日本フェンシング協会会長として、閑古鳥が鳴くほどだった国内大会に3500人以上を集客。道なき道を切り拓く太田雄貴さんが長年愛飲するのが、「アサヒ スーパードライ」だという。変化を恐れずに挑戦し続ける姿が重なって見える。
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“移住”という選択で手に入れた家族と過ごす当たり前の時間
コロナ禍の影響もあり、都市部から地方への移住に関心を持つ人が増えている。そうした中で注目を集めているのが島根県だ。都内の島根県移住相談窓口には、前年比(4-10月期)で約2倍の相談が寄せられているという。その魅力はどこにあるのか──。2015年に松江市に移住し、現在出雲市に住む野宗輝邦さんに聞いた。
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ファンを魅了するタイヤは最新テクノロジーが生みだす
競争が激しい自動車タイヤ市場で、優れた性能とデザイン性で熱心なファンを獲得してきたTOYO TIRE。周囲の車とは一味違うデザイン性は車好きにとって大きな魅力だ。その高い開発力のベースには、3D技術を駆使したシミュレーションデータ管理システムなど最新テクノロジーがあった。
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事業承継がゴールではない。ビジネスの永続性とファミリーの繁栄を考えたプランが大切
事業承継を税務から考えてもうまくいかない。親族との関係、後継者、そして何よりも自社の「本当の価値」「値段」を知って、プランを練る必要がある。企業にとって最良の選択肢を選ぶポイントは何か、新宿総合会計事務所に取材した。
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コロナ禍で存在感を高める味の素グループの真価とは
コロナ禍で最も変わったことは何か? そう聞かれて、「健康への意識」と答える人は多いだろう。今後もインフルエンザと新型コロナの同時流行などが懸念され、いっそうの注意と対策が求められる。そうした中、改めて存在感を高めているのが味の素グループだ。キーワードは「アミノ酸」である。
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快走を続けるランボルギーニが日本の新拠点で提供する特別な体験とは
ランボルギーニが日本市場で堅調だ。イタリアのアウトモビリ・ランボルギーニによれば、2018年の日本での新車販売台数は前年比26.8%増、2019年は同14.7%増と、着々と日本市場を広げつつある。こうした中で日本での新拠点となる「THE LOUNGE TOKYO」がオープンした。常識破りのランボルギーニだけに単なるショールームにあらず。スポーツカーブランドの域を超えてオーナーのライフスタイルに寄り添う。
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先の見えない時代だからこそはじめたい保有不動産の根本治療
企業の不動産活用は喫緊の課題と言われ続けてきたものの、依然として進んでいない。しかし活用されない不動産は足かせとなって企業の体力を奪い、経営を悪化させる。コロナ禍で経営方針の転換に迫られる今こそ、不動産活用に着手する絶好のタイミングだ。
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私たちの“夢”が技術という文化を発展させる原動力
1992年と2000年、二度にわたり科学者宇宙飛行士としてスペースシャトルで、先端研究の宇宙実験と先端技術の高精細立体地形図作成ミッションを遂行した毛利衛氏に、先端の科学技術と向き合う中で感じたテクノロジーと人間の関係性などについて聞いた。
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激動の時代をチャンスととらえ“ビジネスMaaS”をけん引する
100万台以上の車両を管理し、5万社を超える顧客企業をサポートする自動車リース業界のリーディングカンパニー、住友三井オートサービス(SMAS)。同社は現在、オートサービスから「モビリティサービス」への進化を掲げ、新たな価値の創造に力を注いでいる。その具体的な取り組みや今後の戦略について露口章社長に聞いた。
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ニーズが見えにくい今の時代に、企業として「問いの感性」を磨くには
渋谷駅直結の渋谷スクランブルスクエア(東棟)15階のワンフロアを占める「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」。オープンからおよそ1年、個人や法人の多様な会員がイベントスペース、ワークスペース、サロンなどをフレキシブルに利用できるこの会員制の共創施設はビジネスにどう生かされているのか――。「SHIBUYA QWS」の野村幸雄エグゼクティブディレクターと、コーポレートメンバー(法人会員)である出光興産の三枝幸夫執行役員に話を聞いた。
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新たな価値を生み出す“感性”が社会や企業で求められている
2020年に創立50周年を迎えた名古屋芸術大学。音楽、美術、デザインの各界に優れた人材を送り出す一方で、卒業生の約7割は一般企業に就職し、ビジネスの現場でも高い評価を得ている。芸術系大学で学んだ人材の特性、強みとは──。同学の竹本義明学長とトヨタ自動車の副社長やセブン&アイ・ホールディングスの社外取締役などを務めた清水哲太氏が語り合った。
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子育て中のテレワーカーによる「最新ノートPCのモニター体験」で判明!
創業時からテレワーク環境の強化に取り組んでいるITコンサルティング企業、アベニール・ジャパン。テレワーク下で生じるさまざまな問題には、最新のテクノロジーを活用して対応するのが同社の方針だ。今回、子育て中テレワーカーの課題や悩みを解決するために活用したのは、富士通の最新ノートパソコン「LIFEBOOK U9310/E」だった。
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打ち合わせや年末年始の会合、店選びの前に知っておきたい“たばこのルール”
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、たばこのルールが大きく変わった。人と会う機会が増えそうなこれからのシーズンを前に、店ごとにどんなスペースがあるのかをいま一度総ざらいしておこう。非喫煙者、紙巻たばこの喫煙者、加熱式たばこのユーザーのそれぞれが快適に過ごせるよう、店選びの基準の一つにしてほしい。
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「どうしたら決裁者に会えるのか」BtoB企業の営業シーンにおけるアポイント1.0と2.0の違い
多くの企業が営業・販売活動を展開するなかで大きな壁となって立ちはだかるのは、「決裁者(経営者)に直接訴求する機会が乏しい」という問題だ。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で、今までにも増してそれが困難になっている。ところが、新進気鋭のベンチャー企業、オンリーストーリーが提供する決裁者マッチング支援SaaS~チラCEO~(SaaS:Software as a Service=必要なサービスを必要な分だけ利用できるソフトウェア)なら、決裁者へのダイレクトなアプローチが可能になるという。今回はそんなオンリーストーリー代表の平野さんに直接話を伺った。
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中級、上級の個人投資家から今、サクソバンク証券が選ばれている理由
コロナショックは絶好の投資機会になり得る──。3月以降、高まる市場のボラティリティを収益につなげようと証券口座を開設した人は少なくない。そうした中で、存在感を大きく高めた証券会社の一つがサクソバンク証券だ。デンマーク・コペンハーゲンに本社を構えるオンライン銀行のグループ会社として、日本でも10年以上サービスを提供する同社。コロナ禍においてその口座開設数は前年比で約2倍、取引量は3倍以上の伸びを見せている。
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コロナ禍でのマンション投資、知っておきたい成功の鍵とは
先行きの不透明感が強まる今、資産運用にどう取り組むべきか。ファイナンシャルプランナーの田中佑輝氏と収益不動産を提供するトーシンパートナーズの鈴木剛氏が語り合った。
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