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お客さまが“自分で選んだ人生”を歩み続けられるように──
10代から20代前半という若さで、公私ともに人生のどん底を味わった男。彼は保険業界で再起を果たし、トップコンサルティングサービスを設立。いまやTOT(トップ・オブ・ザ・テーブル)(※)の登録資格を持ち、保険代理業にとどまらない業容の拡大を図っている。そんな小野寺佑太氏が、自らの過去・現在・未来を語り、ビジネスや人生への思いを訴える。
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あのCygamesが進出先に“佐賀”を選んだ理由とは
2018年は明治維新から150年の節目。当時、維新の雄藩として「薩長土肥」に列せられた肥前藩(佐賀藩)は、西洋の先端技術をいち早く取り入れ、鉄製大砲鋳造や蒸気機関製造などを行い、日本の「ものづくり」をリードした。そんな佐賀県が今、あらためてビジネスの場として多くの企業から関心を寄せられている。今年7月、佐賀市の中心部にデバッグセンターを開設したCygames(サイゲームス)もそのうちの1社だ。東京、大阪を拠点とする同社が、佐賀を選んだ理由はいったいどこにあるのか──。
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「非連続の時代」を乗り越えるリーダーの資質
経営者にとって「平時」は、そもそも存在しないのかもしれない。高度経済成長、バブル崩壊、リーマンショックから始まった世界同時株安、そして情報技術の革新──。どの…
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金融の常識を飛び越えて、お金の未来を創造する
インターネットで誰もが自由に金融商品を取引できる。そんな未来を具現化してきたのが、マネックスだ。1999年の創業以来、個人投資家向けの金融市場を切り開いてきた。創業者でマネックスグループCEOの松本大氏は2017年、ブロックチェーンなどの新技術による「第2の創業」を宣言した。マネックスが目指す未来とは。
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課題先進国・日本の未来戦略とは
今の時代が「変革期か、安定期か」と問われれば、やはり変革期と答える人が多いだろう。ではいったい、変化の舵はどのような方向に切られているのか──。
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「エクリプス クロス」に三菱自動車が込めた思いとは
「開発段階でデザインについて市場調査を行ったら、10点満点の人がいる一方で、1点、2点という人もいる。この結果を聞いて、“よし、狙いどおりだ”。そう思いました」と…
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重大な経営リスクであるサイバー攻撃への対策は“インシデントレスポンス”で大きく差が付く時代に!
サイバー攻撃の被害は昨今、一段と深刻化し、ファイヤーウォールなど境界防御の強化だけでは対策として不十分なのが実情だ。サイバーセキュリティでは“インシデントレスポンス”(事後対応)が重要なキーワードとなってきている。1977年設立の独立系システムインテグレーターであるフォーカスシステムズは、2004年よりフォレンジックビジネス(インシデントや犯罪捜査における調査解析など)を本格展開し、実績は5000件を超える。同社の久留須政光氏と、同社製品を自社サービスに採用している日本IBMの徳田敏文氏が、これからのサイバーセキュリティについて語り合った。
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賃貸オーナーのための基礎知識
賃貸経営における指標の一つ「利回り」。「年間の収入/投資額(物件価格)」のことだ。1億円の物件を購入し、年間の賃料収入が800万円なら、利回りは8%になる。ただし…
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日本マイクロソフトは、いかにして生産性を26%も向上させたのか
企業、国の双方が力を注ぐ「働き方改革」。そのあり方に再考を促すプレジデント社の近刊『TIME TALENT ENERGY──組織の生産性を最大化するマネジメント』の著者、ベイン・アンド・カンパニーのエリック・ガートン氏の来日を機に、2017年11月8日、組織の生産性向上のあり方を見直すセミナーが東京ミッドタウンで実施された。「生産性3.0:組織生産力を最大化するためのマネジメントセミナー」と題された同セミナーでは、ガートン氏の基調講演に続き、モルガン・スタンレーMUFG証券のロバート・フェルドマン氏が講演。さらにユニリーバ・ジャパン、日本マイクロソフト、リクルートが自社の事例を共有した。本稿ではそのエッセンスとして、ガートン氏の基調講演と、社員の意識改革とITの活用で生産性を向上させた日本マイクロソフトの事例を取り上げながら、事業の成長に直結する変革のヒントを探っていく。
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女性が活躍できない企業に未来はあるのか?
「女性が活躍している企業」にもたらされるのは、単なるイメージアップだけではない。その本質は、人口減や超高齢社会に直面する日本にあって、従業員の能力を最大限に引き出し、企業の基盤を強化することにある。ダイバーシティ時代のいま、どんな人材戦略を打ち立てるべきか。女性活躍推進のコンサルティング、教育研修などに取り組む清水レナ氏が答える。
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なぜ“女性が活躍する”企業は投資対象として魅力的なのか
成長戦略の重要な柱として国も力を注ぐ“女性活躍”。その分野で優れた取り組みを行う企業に焦点をあてたETF(上場投資信託)が登場した。大和投資信託による「ダイワ上場投信─MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」(ダイワWIN)だ。「女性活躍の度合いは、企業の利益率などとも相関している」と語る同社パッシブ運用部でファンドマネージャーを務める大野恵莉子氏に、商品開発の背景などを聞いた。
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墨田区に本拠を置くオーケストラを率いて、音楽文化を育てる
「まさか自分がこのように日本に迎えられ、戻ってくることになるとは」。指揮者上岡敏之は感慨深くそう振り返る。東京藝術大学時代は落ちこぼれ。これが最後と留学したドイツで、下積みからキャリアを積み上げた苦労人は、今、東京都墨田区に本拠を置く新日本フィルハーモニー交響楽団の音楽監督として、地域と連携して音楽文化を根づかせたいと奮闘している。
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オフィスは「借りる」より「買う」でコストを削減し、働き方を改革
コストを削減し、経営力を高める手段として、オフィスの“自社保有”に向けた流れが強まっている。そこで注目を集めているのが、都心部のハイグレードな中規模オフィスビルを、独自の手法によって一棟、またはフロアごとに提供するボルテックスだ。ニュービジネス統括部の統括部長を務める遠藤将也氏に、自社でオフィスを持つ利点などについて聞いた。
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和食の名料理人も納得。日々の生活を豊かに彩る進化した圧力なべ
「私たち料理人は下ゆで、調理、仕上げまで、料理の工程を細かく分けてつくりますが、この圧力なべはたった一工程であっという間にできますから、ご家庭でお店で食べるよ…
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たとえ「1日1時間勤務」でも生産性は上がる。
女性活躍推進法などの働き方改革が追い風となり、日本企業は大きな転換期を迎えている。そんな中、ひとつの方法論として女性活躍&働き方改革の視点から「1日1時間」単位でのより柔軟な働き方を目指す企業が登場している。これは極端な例だとしても、空前の売り手市場の中で優秀な人材、とりわけ女性社員をきちんと雇用し、会社に根付かせるためには、従来の常識を捨てる抜本的な改革が不可欠だ。これからの日本企業に求められる柔軟な働き方を、実際に社員を統括する女性経営者、子育てと仕事を両立する女性ワーカーのリアルな現場視点、そして実現のために欠かせないテクノロジー活用の視点から鼎談スタイルで紐解いていく。
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オーナーの誇りとなる住宅メーカーならではの「サ高住」
超高齢社会に突入した現在、資産運用の有効な手段の一つとして、近隣の物件との差別化をはかり、地域社会への貢献にもなる「サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)」を検討に加えてはいかがだろう。積水ハウスは住宅のトップメーカーとして、住まいの質にこだわったサ高住を建設し、一括借り上げで運営する安定した体制を整えている。
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資産の価格ではなく“価値”に目を向けよ!
資産運用に成功している人とうまくいかない人では、ものの考え方や視点にどのような違いがあるのか。長く富裕層の資産形成をサポートしてきた独立系ファイナンシャルアドバイザーの中桐啓貴氏に聞いた。
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関西圏の“一棟物件”を生かした独自の資産運用コンサルが好評
「当社は不動産業者ではなく、あくまで資産運用のコンサルティング会社。一棟のアパート・マンションを主なツールにして、お客様の多様な資産運用ニーズをトータルでサポートしています」。そう語るのは、関西圏、特に京阪神地域の収益物件を中心に扱う大和財託の藤原正明社長だ。独自性の高い事業で成長を重ね、株式公開も視野に入れる同社が顧客に支持されている理由はどこにあるのか──。
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「ウチコミ!」で投資家を支える
収益不動産が増えていく中、投資家同士の競争は激しくなっている。投資を成功させるには、どのような視点が必要なのか。そして時代の進化とともに、不動産取引はどう変わっていくのか。経済学者の伊藤元重氏と、不動産賃貸・売買の両方でユーザー同士が直接取引するプラットフォーム「ウチコミ!」を展開するアルティメット総研の大友健右代表が話し合った。
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仕事も私生活も空回りの川田
高校時代は優等生で人気者だった川田。今は仕事も私生活も空回り…… 年末に同級生と再会。自分らしさを取り戻したきっかけとは?
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スマホアプリも駆使する快適海外出張術
海外渡航術は人それぞれの自己流があるだろう。しかし、豊富な経験を持つ人のノウハウを参考にすれば、その自己流にも磨きがかかる。会社員の傍ら航空ライターとしても活躍する北島幸司さんに、快適海外出張術をうかがった。
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だから出張にはこの時計
海外出張やグローバルビジネスで困ることの一つが、時間の把握だ。時刻修正の手間、時差計算のストレスから解放されたいなら、「オシアナス」というチョイスがある。
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激変するペット関連市場で、「革新」と「原点回帰」の双方を追求する
人口減少、少子高齢化の日本において、堅実な成長を続けるペット関連業界。1兆円を超える市場では、ペットオーナーの生活環境の変化をとらえた新たなトレンドが生まれ、多数のメーカーがしのぎを削っている。その中で独自の戦略によってさらなる発展を目指すのが、「かけがえのない、いのちに応える。」をスローガンに、食品からケア用品までを扱う総合ペット用品メーカーのペティオだ。住宅関連企業であるヤマヒサのペットケア事業部を昨年10月に分社化して誕生した同社の今とこれからについて、山田武史社長に聞いた。
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家族を守り長く暮らせる家をつくりたい
地震や災害から家族を守る、安心・安全なわが家。環境性能が高くて快適な、先進の住まい。可変性が高く、世代を超えて住み続けられる家。そんな理想の家づくりを一緒に考えませんか?
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介護が変われば、日本が変わる! ITが導く新しい未来
超高齢化と少子化が進む今の日本で、高齢者介護・医療をいかに取り組んでいくかは待ったなし。医療・介護分野で業務プラットフォームを提供するカナミックネットワークは、ITインフラの構築によって介護や医療の効率化を進め、家族や事業者を支えようとしている。これから日本の介護や医療はどのように変わっていくべきなのか。同社の山本拓真代表取締役社長と、介護に直面する世代であるフリーアナウンサーの住吉美紀さんが語り合った。
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わが家のために、社会のために知っておくべきこと
日本の少子高齢化は目前の課題となっている。介護ニーズは高まり続け、社会保障費は過去最高額を更新している。わが家はどこまで安心して暮らしていけるのか。高齢社会を乗り越えるために、どんな視点が必要なのか。介護経営コンサルティング会社、スターパートナーズ代表取締役の齋藤直路氏に聞いた。
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自動運転は手動運転の代替ではなく“新たな選択肢”
現在の自動車業界における大きなイノベーションの一つ。それが“自動運転”だ。今後の注目点などについて、モータージャーナリストの森口将之氏に聞いた。
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進化する「光」が、生活を豊かにする
【進藤】東京体育館は、スポーツ取材でたびたび訪れています。この施設の照明も、岩崎電気様が手がけていらっしゃると聞きました。【伊藤】スポーツ施設の照明は、私たち…
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進展する自動運転社会の中で“ステアリング”の未来像を描く
自動運転車といえば、センサやAI、ITなどに焦点が当てられることが多い。だが、クルマの基本性能の一つである「曲がる」の分野でも先進的な開発が進んでいる。
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家族を守り、安心して長く暮らせる家の条件
住まいとは、暮らしの夢を描く場所であると同時に、家族の命と財産を守るシェルターでもある。進化する住宅技術にフォーカスして、毎日を快適に、健康に過ごせ、万一の災害も乗り切れる安心感のある家を建てるためには、どんなことを考えておくべきか。設計事務所を主宰し、ハウスメーカーの商品にも詳しい、東京家政学院大学生活デザイン学科・教授の原口秀昭氏に聞いた。
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プレジデントオンライン
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