#漁業 #仕事 #PREMIUM interview 2026/07/31 8:00 「女性には無理」と断られても諦めなかった…巨大マグロをさばく「32歳ツナプリンセス」が一人前になった瞬間 PRESIDENT Online 川本 大吾 +フォロー 時事通信社水産部長 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 手作り弁当550円、おにぎりは今でも110円…セブン、ローソンがマネできない吉祥寺「個人コンビニ」の地味な戦略 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" セブン‐イレブンの「最強ナンバー2」はなぜ社長になれなかったのか…鈴木敏文の"最後の弟子"が語った本音 子供の命を奪った犯人とすぐに交尾する…ゴリラの母親が「死んだ子供」よりも「強いオス」を優先する残酷な理由 「こんなに衰えるとは思わなかったわ…」鉛筆を握れなくなっても創作を続ける100歳歌人の鋭すぎる名言 1 2 3 4 5 川本 大吾(かわもと・だいご) 時事通信社水産部長 1967年、東京都生まれ。専修大学経済学部を卒業後、1991年に時事通信社に入社。水産部に配属後、東京・築地市場で市況情報などを配信。水産庁や東京都の市場当局、水産関係団体などを担当。2006~07年には『水産週報』編集長。2010~11年、水産庁の漁業多角化検討会委員。2014年7月に水産部長に就任した。著書に『ルポ ザ・築地』(時事通信社)、『美味しいサンマはなぜ消えたのか?』(文春新書)、『国産の魚はどこへ消えたか?』(講談社+α新書)などがある。 <この著者の他の記事> 598円で「賞味期限180日」のウナギが登場…「レトルトでもおいしい」を実現したドン・キホーテの常識破りの秘策 関連記事 手作り弁当550円、おにぎりは今でも110円…セブン、ローソンがマネできない吉祥寺「個人コンビニ」の地味な戦略 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" セブン‐イレブンの「最強ナンバー2」はなぜ社長になれなかったのか…鈴木敏文の"最後の弟子"が語った本音 ランキング 1位 高市首相のせいでも、日銀のせいでもない…経済学者が「円安を招いた張本人」と指摘する政治家の名前 ランキングをもっと見る ビジネス #漁業 #仕事 #PREMIUM interview