NAGY’s EYE #国内政治 #情報 2026/07/11 8:00 #27 #28 #29 #30 #31 #32 習近平がニンマリほくそ笑む…友好国が今も「日本=フジヤマ、ゲイシャ、ポケモン」とポジティブに語る甚大影響 PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学(ICU)教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 4 5 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学(ICU)教授 マクドナルド・ローリエ研究所(MLI)シニアフェロー兼中国プロジェクト・リード、および日本国際問題研究所(JIIA)のCGOフェロー。著書に『Japan as an Adapter Middle Power: Navigating Ideological and Systemic Divides』(Routledge、2026年)があり、マイク・ローゼンバーグ氏との共著となる近刊『How to Thrive in the New World Order — A Business Blueprint for an Age of Instability』(2027年)も刊行予定。 <この著者の他の記事> 習近平が青ざめている…日本を狙った偽情報工作で自国の漁業が壊滅、中国だけが沈む「巨大ブーメラン」 関連記事 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 ランキング 1位 梅干しでも漬物でも干し魚でもない…日本人の血管を痛めつけている「塩分たっぷり食品」堂々の1位 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #情報