人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#朝ドラ
#日本史
#健康
#コミック
#皇室
#インタビュー
#PREMIUM interview
プレジデント特別広告企画・タイアップ
高橋祥子「先端科学の専門家ほどリベラルアーツが必要」バイオテクノロジービジネスが直面する根本課題
人間のゲノム解読が完了した2003年から、飛躍的に進歩しているのがバイオテクノロジーの領域だ。遺伝子を操作するゲノム編集の研究が進み、それに対する期待と不安もある。私たちは最先端技術とどう向き合うべきなのか。個人向けに遺伝子解析サービスを提供するジーンクエスト代表の高橋祥子さんは「新しい分野ゆえに、生命科学の専門知識だけでは一律に答えを出せないことも多い。多様性が大切です」と語る──。
Sponsored
「わかりやすさが重視される時代だからこそ、古典を読もう」思考力を高めるため若き斎藤幸平氏が図書館でした"あること"
膨大な情報にさらされ、かえって生き方に迷いを抱える現代人は少なくない。混迷を深める“今”という時代は、個々人のあり方が問われる時代ともいえる。『人新世の「資本論」』などの著作を持つ経済思想家の斎藤幸平さんは、思考力を高めるためには「わからない体験」こそ重要だ、と語る──。
Sponsored
山口周「もう論理思考では戦えない」ビジネスの"ゲームチェンジ"が進む今、やっておくべき「ただ1つ」のこと
学校や書籍から学んだ知識はもちろん、かつてはビジネスの現場で機能した「経験」「論理」「ケーススタディ」という3つのツールさえ、その有効性を大きく低下させている。独立研究者の山口周さんは、その原因に「ゲームのやり方」が変わった事実を挙げ、これからは模倣型では難しく、ゼロから答えを作り出せる人材だけが生き残ると指摘する──。
Sponsored
保障と保障前後のサービスを「一体」で提供、「すこやかな未来」の実現に貢献したい
「すこやかな未来を保険でつくる」をスローガンに掲げ、三井住友海上あいおい生命の新たな「中期経営計画」(2022-2025)が始まった。CSV(社会との共通価値創造)の推進と持続的成長をどのようなアプローチで両立させるのか。これからの社会において果たすべき役割とは──。同社取締役社長の加治資朗氏は「保障と保障前後のサービスを『一体』でご提供することで新しい保険の価値を創造していきたい」と語る。
Sponsored
専門部署が連携し、課題を解決 不動産の"市場競争力"を追求する
都心などの中規模オフィスビルをフロアや区画ごとに販売する「区分所有オフィス」(※1)によって、不動産投資の新たな分野を切り開いたボルテックス。ハイグレードな不動産を1フロアから販売することで、従来より取得しやすい価格で提供する同社は、不動産の管理・運用業務委託でも高い実績を上げ、7年連続でクライアント数業界第1位(※2)を獲得している。その背景には何があるのか──。千葉武敏執行役員に聞いた。
Sponsored
「必要なのは『攻め』のDXと『守り』のITの役割分担」ビジネスの成長を導くCIOの条件
DX(デジタル・トランスフォーメーション)で新しいビジネスを創出しなくては生き残れない。わかっていても、経営トップとシステム部門の意識がすれ違っているようだと迅速な効果は望めない。システム部門を統べるCIO(最高情報システム責任者)は、経営トップやCDO(最高デジタル責任者)とどのように関係構築をするべきか、そして、これからのセキュリティ投資はどうあるべきか。NPO法人CIO Loungeの理事長で、CIOやCDOの最新事情に詳しい矢島孝應氏と、タニウム合同会社 代表執行役社長 古市力氏が語り合った。
Sponsored
窮地の後継ぎ経営者はなぜV字回復を果たせたのか
「先代が築いた人脈やノウハウを引き継ぎ、さらなる成長を実現できるか」。そんなプレッシャーの中にある後継ぎ経営者たちをサポートするツールとして、あるクラウドサービスが支持を集めている。サイボウズの「kintone(キントーン)」だ。自社の仕事内容に合わせ、業務アプリを簡単に作成できるこのシステムは、働き方をどう変えるのか。「kintone」の活用で変革を遂げた京屋染物店の4代目である蜂谷悠介代表とサイボウズの青野慶久代表が語り合った。
Sponsored
元サッカー日本代表、北澤豪さんも納得「働き盛りの50代男性が持つべき"人生のハーフタイム"の重要性」
人生100年時代、50代は中間地点に過ぎない。いつまでも元気で、生涯現役を続けるためには何をすべきか――。今回、50歳を迎えた男性に対して、「50歳になったら人生のハーフタイムをとろう」と提唱するプロジェクトが立ち上がった。前立腺がん疾病啓発サイト「HALF TiME PROJECT」である。これは近年、日本人男性が発症するがんの第1位(※1)となった前立腺がんの早期発見を呼びかけるプロジェクトだ。その一環として今回、元サッカー日本代表で、現在も多方面で精力的に活動を続ける北澤豪さんと、「HALF TiME PROJECT」の監修を務めた泌尿器科 前立腺がんの専門医、上村博司先生との対談を行った。スポーツを通じた体力アップや健康づくりに詳しい北澤さんは、人生半ばでハーフタイムをとる意義をどう感じたのか。都内で行われた対談の内容を紹介する。
Sponsored
「違う」ことが力になる!地域密着で共生社会の実現を推進
経営において「先進性」「多様性」「地域密着」を追求するあいおいニッセイ同和損保は、スポーツを通じた共生社会の実現にも力を注いでいる。この6月には、パラスキーヤーとして活躍し、日本パラスポーツ協会の理事も務める大日方邦子氏が社外取締役に就任した。そこで今回、同社の新納啓介社長と大日方氏に取り組みへの思いや今後の抱負について語り合ってもらった。
Sponsored
テレワークで広く浸透した「VPN」の致命的な脆弱性がランサムウェアの格好の標的に!
コロナ禍で私たちの働き方は一変し、テレワークとオフィスワークが混在する多様性がもたらされた。ワークライフバランスの改善にも結びつく点では歓迎すべきだが、ネットワークセキュリティという観点からは楽観視できない。なぜなら、テレワーク導入を機に多くの企業で使われるようになった通信技術「VPN」の致命的な脆弱性が、ランサムウェアの格好の標的になっているからだ。企業はどのような対策を打つべきか。最先端のクラウドセキュリティサービスを展開しているゼットスケーラー株式会社に聞いた。
Sponsored
「東京」と「自然」の融合により人と社会のウェルビーイングを実現
野村不動産が東日本旅客鉄道と共同で推進する国家戦略特別区域計画の特定事業「芝浦プロジェクト」が進行中だ。浜松町ビルディング(東芝ビルディング)を建て替え、東京湾に臨むツインタワー(S棟:2025年竣工予定、N棟:2030年度竣工予定)を建設。新たな働き方「TOKYO WORKation(トウキョウ ワーケーション)」を提案する同プロジェクトは、今、企業が抱えている経営課題にどう応えるのか──。野村不動産の四居淳氏と西川恭平氏に聞いた。
Sponsored
"第3の創業"を掲げBtoCへ。100年時代の課題に挑む
今年、「天虫花草」という自社ブランドでライフサイエンス事業を推進。人生100年時代の社会貢献を目指すというトップの強い思いが事業の核を成す。
Sponsored
「従業員の約9割が健康支援に満足」社内認知向上とデータベース化に成功した日清食品の健康経営
2019年から4年連続で「健康経営優良法人(ホワイト500)」に認定されている日清食品ホールディングス。グループの従業員約1万2000人に対する社内認知向上と健康診断結果のデータベース化から始まった「健康経営」は、どのようにして実を結んだのか――。同社の取り組みについて、健康経営推進室室長を務める三浦康久氏に、健康管理システム「Carely(ケアリィ)」を開発・提供するiCAREの山田洋太代表取締役CEOが話を聞いた。
Sponsored
なぜ「Slack」を導入すると従業員が成長できる環境が整い、エンゲージメントが高まるのか?
最近、従業員が成長できる環境を整え、エンゲージメント(会社に対する信頼や仕事への熱意)を高める経営が求められている。その実現を期待できるのが、ビジネス向けのメッセージプラットフォーム「Slack(スラック)」だ。導入すると、従業員に自発的な行動が生まれ、成長意欲を高める“褒め合う文化”の醸成もできるという――。
Sponsored
事業を通じて地域・社会に貢献し、すべての方々の「幸せ」を実現
不動産事業やエネルギー事業などを全国で展開する不動産総合デベロッパーのタカラレーベン。今年9月に創業50年を迎える同社だが、新たにホールディングス化を行うなど、常に時代の変化に合わせ、変革を実行してきた中で、一貫して取り組むのは「事業を通じた地域・社会への貢献」だ。同社経営企画統括部統括部長兼サステナビリティ推進課課長の鈴木健介さんに話を聞いた。
Sponsored
働き方や人財の多様性が激動の時代の大きな力になる
時代の変化に対応した“新しい働き方”の実践が、今、企業に求められている。その中で人財の力を引き出すには、どのような取り組みが必要なのか──。プロフェッショナル人財と企業のマッチングサービスを提供するみらいワークスの岡本祥治社長とJALグループの中核ICT企業であるJALインフォテックの小山英之社長が語り合った。
Sponsored
「三方よし資本主義」で目指す世界とは
全てのステークホルダーに貢献する「三方よし資本主義」を掲げ、本業を通じたSDGs(持続可能な開発目標)への寄与、業界に先駆けた脱炭素社会の実現を目指す伊藤忠商事。情報やサービスも含めた、世界の「あらゆる地域のあらゆるもの」をビジネスとして取り扱う同社の思いは、「地球のめぐみ」という募集テーマにも色濃く反映されている。
Sponsored
所有地のポテンシャルを生かす「等価交換マンション」という選択
土地を所有しているが、今後の相続などを考えて、よりよい利活用の方法がないものか……。そこで妙案がある。「等価交換マンション」方式だ。30年にわたり同事業を手掛けてきた旭化成不動産レジデンスに、その活用方法を聞いた。
Sponsored
「TikTok」ならではの方法で信頼できる災害・防災情報を
実は今、TikTokが災害や防災の情報を得られる新たな場として注目を集めている。その優位性はどこにあるのか──。TikTokでも配信を行う「ウェザーニュースLiVE」の気象キャスターである檜山沙耶氏とTikTokの今井佑氏が語り合った。
Sponsored
潜在的な脆弱性や攻撃の検知 万一の際の対応まで包括支援
サイバー攻撃の高度化、巧妙化が叫ばれて久しい昨今、取るべき対策も多岐に及んでいる。そうした中、企業のセキュリティをワンストップで強化できると注目を集めるのが網屋のクラウドCSIRTサービス「セキュサポ」だ。サイバーセキュリティの分野で25年を超える実績を持つ同社が、「中堅・中小企業も大手企業レベルの対策を実現できるように」と開発したこのサービスの特徴とは──。
Sponsored
資産形成の土台となるお金との正しい付き合い方とは
「人生100年時代」と聞けば、老後資金の不安が頭をよぎる。「自分は稼いでいる方だ」と思っている現役世代でも、十分な老後の備えをつくれていないケースが多い。家計再生コンサルタントとして多くの人に支持されている横山光昭さんに、これから資産形成を始めるためのアドバイスをもらった。
Sponsored
グランプリ受賞の喜びを胸に、サステナブルな取り組みの輪を広げていく
環境フォト・コンテストにおける日本生命保険の募集テーマは「たくましく生きる力」。このテーマに込められた同社の思いをまさに体現したような作品が、今回見事グランプリを受賞した。その喜びの声や同社の取り組みの現状について、コーポレートプロモーション部・岩本昌弘さんに話を聞いた。
Sponsored
森と共に歩み、森の力で未来を変えていく
国内外に約58万haの社有林を持ち、約150年前の創業時から持続可能な森林経営に力を注ぐ王子グループ。国内外の同社の社有林では、日々、生命のドラマが繰り広げられているという。同社の原点、そして未来への思いに迫った。
Sponsored
美しく彩られた世界を後世に伝えていくために
大日精化工業は1931年の創業以来、色材や機能性素材などを通じて社会に彩りと利便性を提供してきた。行動指針により「未来は子供たちのもの」と考える同社は、1994年の第1回環境フォト・コンテストから参加。「地球上の美しい色彩」を後世に継承する重要性を発信するとともに、環境負荷低減の取り組みを着実に進めている。
Sponsored
「未来に欠かせない」価値あるものを生み出していく
ブランドステートメント「未来のあたりまえをつくる。」に集約されるように、大日本印刷(DNP)は多様な事業領域で「社会課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値」を生み出そうとしている。ビジュアル表現のさらなる可能性を探り続ける同社にとって、環境フォト・コンテストへの参加はどのような意味を持つのか。
Sponsored
持続可能な社会の実現に欠かせない「共存」のさらなる発展につながる取り組みを加速
今年2月に「JTグループ環境計画2030」の目標値を上方修正するなど、サステナブルな取り組みを加速させている日本たばこ産業。経営理念やグループのミッションを通じて「他者との共存」の重要性を説く同社が、長年、環境フォト・コンテストへの協賛を継続する理由とは。
Sponsored
「世界を代表するフォトライフ・カンパニー」へ。グループ全体で取り組みを加速
2019年4月のホールディングス化以降、長年継続してきた「写真文化発展」と「環境保護」に寄与する活動をますます加速させているキタムラ。同社広報部の佐藤卓さんに、昨今のキタムラグループの環境への取り組みや、環境フォト・コンテストへの期待を聞いた。
Sponsored
ポストコロナへ向けて、環境問題の新たな展望を示す
真に豊かな社会と文明の創造に向けて、研究助成や地球環境国際賞「ブループラネット賞」による顕彰を行う旭硝子財団。環境フォト・コンテストへの参加も、その重要な手段の一つであると位置付ける。顕彰事業部長の田沼敏弘さんに話を聞いた。
Sponsored
専門性と人間性を備えた人材が社員に"伴走"して新規事業を支援
東京海上グループのイーデザイン損保は昨年11月、IoTセンサーとスマートフォンを連携した安全運転支援サービスなどを提供する新しいタイプの自動車保険「&e(アンディー)」の販売を開始した。その開発を人材面でサポートしたのが、プロフェッショナル人材に特化したサービスを展開するみらいワークスだ。新規事業開発の留意点やそこで鍵となる人材の在り方などについて、イーデザイン損保でマーケティングの責任者を務める友澤大輔氏とみらいワークスで執行役員、新規事業開発・推進部部長を務める久野芳裕氏が語り合った。
Sponsored
企業の本当のニーズに応える転職が、ハイキャリアの生きる道
DXの急速な進展、コロナ禍など、これまで経験したことのない変化が起きている現代。企業が直面する経営課題も目まぐるしく変化する中、課題解決を推進できるスキル・経験を持ったハイキャリア人材の採用ニーズが増えている。一方、抱いていた理想とのギャップから「こんなはずじゃなかった」と転職後に後悔するハイキャリア人材も後を絶たない。自身の可能性を広げると同時に、企業や業界の発展に貢献できる新天地を見つけるにはどうすればよいか。ハイキャリア転職支援サービスで部長を務める白石沙織さんに、昨今のハイキャリア転職市場の動向と、転職成功のポイントを聞いてみた。
Sponsored
1
…
16
17
18
…
26
プレジデントオンライン
広告記事一覧
プレジデント特別広告企画・タイアップ