『恐怖の民俗学』 #宗教 #都市伝説 #書籍抜粋 2026/09/13 11:00 #1 #2 なぜ口裂け女は100mを3秒で走り、砂かけ婆の容姿は「普通」なのか…何年経ても語り継がれる「怖い話」の共通点 PRESIDENT Online 島村 恭則 +フォロー 関西学院大学社会学部長・教授、現代民俗学会会長 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 ケネディ大統領と破局したら次は弟へ…「恋多き女」マリリン・モンローを"メンヘラ化"させた2つの大事件 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史"【2026年3月BEST】 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 子供の命を奪った犯人とすぐに交尾する…ゴリラの母親が「死んだ子供」よりも「強いオス」を優先する残酷な理由 1 2 3 4 5 島村 恭則(しまむら・たかのり) 関西学院大学社会学部長・教授、現代民俗学会会長 1967年、東京生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科単位取得退学。博士(文学)。専門は、現代民俗学、民俗学理論。著書に『韓国の都市伝説』(ちくま文庫)、『これからの時代を生き抜くための民俗学入門』(辰巳出版)、『昔話の民俗学入門』(創元社)、『みんなの民俗学』(平凡社新書)、『民俗学を生きる』(晃洋書房)、『〈生きる方法〉の民俗誌』(関西学院大学出版会)、編著に『引揚者の戦後』(新曜社)、『現代民俗学入門』(創元社)など多数。 <この著者の他の記事> 日本中にいるはずの「妖怪」がなぜかほとんどいない? 沖縄・宮古島で100もの「カミ」が祀られている納得の理由 関連記事 ケネディ大統領と破局したら次は弟へ…「恋多き女」マリリン・モンローを"メンヘラ化"させた2つの大事件 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史"【2026年3月BEST】 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 ランキング 1位 元夫の弟を「兄」と偽り、6畳一間で同棲…朝ドラでは完全スルー、宇野千代の京都での"極貧生活"【朝ドラ「ブラッサム」深掘り3選】 ランキングをもっと見る 社会 #宗教 #都市伝説 #書籍抜粋