肩書きに対して、リスペクトを持つ

あなたが、学生であっても社会人であっても、どこかに属しているのであれば、「○○大学の△△」「○○社の△△」と、よいことも悪いことも、常にその看板を背負っていることを忘れてはいけません。

こんなに長い付き合いになるとは思いませんでしたが、私は退職した今も「元ルイ・ヴィトン」という看板があり、ここで働いてきた19年間が今の私を構成する大きな部分を占めています。