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貨物輸送のCO2を手軽に削減できる企業向け小口サービス「NX カーボンmini」の大きな実力
日本通運では2024年6月、荷物を1個から鉄道や船で輸送することができるサービス「NX カーボンmini」を開始した。2024年問題への懸念やCO2排出量削減への社会的要請が高まる中、同サービスは物流業界の課題を解決する新たな一手となりうるのか。利用者にとってのメリットや今後の展開などについて、杉山千尋副社長に聞いた。
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仕事でも家庭でも生き生きと活躍できるそんな環境づくりに必要な視点とは?
現状を正しく認識できなければ従業員の心身の健康、そして企業の未来を守ることはできない――。「仕事と健康の両立」を重要なテーマに掲げて作成された内閣府「令和6年版男女共同参画白書」には、どんな視点から職場の健康課題と向き合うべきか、画一的な対策ではなぜ効果が見込めないのか、そのヒントが示されている。男女の違い、疾患の有無なども踏まえつつ「誰もが活躍できる」ための環境づくりを探る。
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重要度がますます高まる「健康経営」。促進の鍵はバイタルデータにあり
企業を取り巻く環境が目まぐるしく変わる現在、従業員のヘルスケアを自社の成長につなげる「健康経営®」の重要度が増している。その生みの親である産業医であり健康経営研究会理事長の岡田邦夫氏、そして、バイタル分析のアプローチから健康経営を後押しするNTTPCコミュニケーションズ代表取締役社長の工藤潤一氏に、課題解決のポイントについて聞いた。
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創業時から根付くヘルスケア重視の姿勢。生命保険会社の新しい役割を確立したい
今年3月に公表された「新中期経営計画(2024–2026)」で、日本生命は社会にさまざまな安心を提供していく「安心の多面体」への進化を打ち出した。その実現を加速させる重要な取り組みとして位置付けられているのが「ヘルスケア事業」だ。生命保険会社として、これからどのような役割を果たそうとしているのか。ヘルスケア事業部の上田琢磨部長が答えてくれた。
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"心臓への負荷"を知ることが現役世代にとって大切な理由
このままでは深刻な“心不全パンデミック”が起きかねない――。今、循環器分野を中心に日本の医療現場ではそうした危機感が強まっている。超高齢社会の進展などを背景に、心不全の患者数は顕著に増加傾向。それが今後、医療体制の逼迫や医療コストの増大をもたらす可能性があるというわけだ。「そのようなパンデミックが懸念される中、働き盛りの現役世代の意識向上も欠かせません」と話すのはロシュ・ダイアグノスティックスの櫻井みどり氏である。世界有数のヘルスケア企業グループ、ロシュグループの診断薬事業部門の日本法人である同社は、心不全バイオマーカー(※)検査の提供にも力を注いでいる。
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デジタル時代に信用を勝ち取る「サイバーレジリエンス」とは
企業のDXが推進される一方でサイバー攻撃に遭うリスクが高まっている。ランサムウェア攻撃により、事業が停止してしまうなど甚大な被害に及ぶケースもある。DXが進む世の中で、企業はどのようなサイバーセキュリティを備えるべきなのか。日立ソリューションズのチーフセキュリティエバンジェリスト・扇健一氏に話を聞いた。
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知財のプロフェッショナル・弁理士は、なぜ企業に「早めの相談」を呼びかけるのか?
知的財産権への社会的関心が高まる中、一般のビジネスパーソンにはまだなじみの薄い存在なのが知財の専門家、弁理士だ。知財について弁理士と相談することは、企業にとってどんなメリットがあるのか。弁護士や司法書士など他の士業よりも少ない1万2000人のスペシャリストに、どうアプローチし、どんな視点から適任者を選べばいいのか。日本弁理士会の鈴木一永会長にお話を伺った。
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ウェルビーイングな職場がエンゲージメントを高める
人材の価値を最大限に引き出す「人的資本経営」が注目されるいま、オフィスの在り方も問われている。オフィス環境づくりを手掛けるオカムラはラボオフィス「CO-EN LABO」をウェルビーイングなオフィスに改装。従業員一人一人がポジティブに働けるオフィスづくりのヒントが満載だ。
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得意先は全国規模、大手メーカーが「活動記録の共有」「タグ指定」を評価する本当の理由
企業の日々の営業活動を支え生産性を引き上げるツールとして、Sky株式会社の営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」に注目が集まっている。導入企業は「SKYPCE」のどこに魅力を感じ、どのように活用しているのか。ドラム缶や高圧ガス容器などの大手、JFEコンテイナー株式会社の中原明人氏と中嶋徹也氏にユーザーとしての本音を語っていただいた。
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アルミニウム総合メーカーが取り組む、循環型社会への挑戦とは
生活に身近なところから航空宇宙分野まで幅広く活躍するアルミニウムは、私たちの生活に欠かすことのできない素材として浸透している。その利用目的に合わせた特性を引き出す技術力で、国内外トップクラスのアルミニウム総合メーカーとして注目されているのが、UACJだ。同社が提供するのは「素材+α」の価値だという。その狙いと展望について、今年4月に社長に就任した田中信二氏に聞いた。
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豊富な情報量と徹底した銘柄の選別眼をもとにしたグローバル不動産戦略ファンドで資産運用を
新NISAが始まり、投資への関心が高まってきている。株式や債券に注目しがちだが、分散投資の重要性を考えると、今、ポートフォリオに組み入れたい資産が不動産だ。世界的にインフレが話題になる中、なぜ今、グローバル不動産投資を提案するのか。プルデンシャル・グループの不動産投資運用部門、PGIMリアルエステートのグローバル責任者であるリック・ロマーノ氏と、マネジング・ディレクターのダニエル・クーニー氏に話を聞いた。
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若々しい体を保ち日中のパフォーマンスがアップする朝の食習慣とは。
ビタミンEや食物繊維を豊富に含み、アンチエイジングに有効な食材として知られるアーモンド。その人気の高さから、より手軽に栄養素を摂取しやすいアーモンドミルクも注目を集めている。アーモンド研究の第一人者である慶應義塾大学医学部の井上浩義教授と、「時間栄養学」を研究する愛国学園短期大学の古谷彰子准教授に、アーモンドやアーモンドミルクの効果、その知られざる魅力について語ってもらった。
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サイバーリスクに怯まない「強固な基盤」を築くには?
企業へのサイバー攻撃が高度化・巧妙化する昨今、サイバーリスクへの対策は経営者にとって避けては通れない課題だ。そこで注目を集めつつあるのが、リスクへの備えを強化することで事業継続性を高める「レジリエンス経営」という戦略。日立ソリューションズでは、サイバーセキュリティ面からの「レジリエンス経営」強化を支援しており、重要な要素の一つである「マネージドセキュリティサービス」を提供している。同社のセキュリティサイバーレジリエンス本部 マネージドセキュリティサービス部の松尾将氏と金野弘明氏に話を聞いた。
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大量のお客様情報「名刺データ」を効率的かつ安全に利活用するための実用的DX推進法
企業にとっては大事な資産である一方、個人情報として慎重な扱いを求められるのが営業先などの名刺情報。専門サービスのニーズが高まる中、注目されるのがSky株式会社の「SKYPCE」である。導入企業は「SKYPCE」のどこに魅力を感じ、どのように活用しているのだろうか。埼玉県狭山市に本社を置く日本情報システム株式会社の肥沼佑樹代表取締役と、ソリューション営業本部の濱尾國英様、公共営業部の庭山徳彦様、ICTソリューション部の髙田敦子様に率直な評価をうかがった。
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今こそ出かけたい! クルーズでプレミアムな旅へ
コロナ禍で落ち込んだ旅行需要が急激に盛り返している。今年のゴールデンウイークのデータを見ると、海外旅行はコロナ禍前の8~9割まで回復した。さあ、次はあなたの番。この夏はプレミアムな旅に出かけませんか?
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企業も働く人もいきいきと輝く社会へ。「未来の働き方」のモデルを共に創る
少子高齢化が進む中、中小企業が抱える課題の一つは「人材の確保・定着」だ。その解決に向けて、東京都が立ち上げた新規事業「東京の未来の働き方推進事業」について、東京都 産業労働局の阿久澤達也氏と、事業の運営を担うアデコ株式会社の市川純太氏に聞いた。
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キリンビール『淡麗プラチナダブル』が長いビール類ライフの賢い選択になる理由
消費者の健康志向の高まりを受け、「プリン体0(※1)・糖質0(※2)」のビール類の人気が年々高まっている。各社がしのぎを削る中、「9年連続売上アップ(※3)」「出荷数通算25億本突破(※4)」を達成したのが、キリンビールの『淡麗プラチナダブル』だ。2024年1月にリニューアルを実施し、さらにおいしさに磨きがかかった。消費者から選ばれ続ける理由とおいしさの秘密を探った。
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野菜不足と夏の暑さ対策に十六穀ごはん
健康な体づくりのために欠かせない毎日の食事。とはいうものの、偏食や暴食を繰り返している人も多いのではありませんか。料理研究家の浜内千波さんがお勧めする十六穀ごはんで、健康に夏を乗り切りましょう。
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オンとオフがシームレスにつながる。開業30周年の恵比寿ガーデンプレイスで新たな発見と出会う。
恵比寿の象徴として街の発展に大きく寄与してきた大型複合施設、「恵比寿ガーデンプレイス」。2024年10月に開業30周年を迎えるこの施設は、ビジネスパーソンにとって仕事に役立つ新たな発見や刺激が得られる場所であるという。「恵比寿ガーデンプレイス」を運営するサッポロ不動産開発の代表取締役社長である宮澤高就氏に、その理由や、この街の魅力を聞いた。
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満足度の高い家づくりのヒント
一戸建てで理想のマイホームを実現するには、さまざまな準備が必要になる。注文住宅を選んだ場合、選択肢には、フルオーダー、セミオーダー、規格住宅の3種類がある。それぞれのメリット、デメリットについて考えてみよう。
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納得価格で、私たちにぴったりの家づくりをはじめよう
大和ハウスが提案する新たな家づくりの選択肢、「大和ハウスのスマートセレクション&スマートデザイン」。間取りや外装・内装、設備にこだわりたい。さらに品質の高さ、価格にも納得ができる。大和ハウスで価格以上の住まいを実現しよう。
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日本HPが世に送る「ユーザーの新たな可能性を引き出すPC」とは。
2024年3月27日、日本HPがAIテクノロジー内蔵のAI PC「Envyシリーズ」を新たに発表した。AI PCの市場において40~50%のシェア確保を目指す同社曰く「AIソフトとAI PCの活用は、今までできなかったことへのチャレンジのきっかけとなり、ユーザーの可能性を広げてくれるはず」。AIが浸透した時代に欠かせないツールとなるAI PCの魅力に迫る。
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なぜ生成AIを使うとコンタクトセンターの処理時間が80%以上も削減できるのか
顧客との接点としてコンタクトセンターの重要度が高まる中、相変わらず企業を悩ませているのがオペレーターの採用や生産性に関わる課題である。しかし現代の生成AIを応用すれば、こうした「永遠の課題」についても解決の道が開けるのではないか──。いち早く実証に踏み切った富士通Salesforceサポートデスクの事例を見ていこう。
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固定観念に縛られないことが豊かなシニアライフ実現の鍵に
自立への意識が高く、就労や社会活動に対しても意欲的とされるアクティブシニア。国もその活動を後押ししている。例えば就労関連では、2021年4月に「改正高年齢者雇用安…
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社会的金融教育家・田内学×アウトランダーPHEV。未来志向で考える「お金とクルマ」
ゴールドマン・サックス証券の元トレーダーとして経済を見つめ、現在は「社会的金融教育家」として活動する田内学氏。近著『きみのお金は誰のため』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」総合グランプリを受賞するなど、お金と社会の本質を見直す未来視点の考察がいま注目を集めている。世界初のSUVタイプのプラグインハイブリッドEVとして登場した「アウトランダーPHEV」も「自然と併走して、未来へ。」をコンセプトとする、まさに未来志向のクルマだ。
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日本の企業はウクライナ避難民の能力を見抜き、グローバル時代において慧眼の士となり得るか
ロシアによるウクライナ侵攻から2年。日本には約2000人のウクライナ避難民が生活している。侵攻の長期化にともない、日本での就職を望み、実際に働き始めた避難民もいる。日本での未来を見据えるウクライナ人は、企業でどのような活躍をしているのだろうか。また、この動きは、人材不足が叫ばれている日本でどのような相乗効果を生みだしているのだろうか。2023年4月から八千代エンジニヤリング株式会社で働く、ペトロヴァ・エリザベータさんのインタビューを通して、その実態を伝える。
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「TOYOHASHI AGRI MEETUP」が描く未来像。豊橋市から始まるアグリテックのこれから
愛知県の一大農産地、豊橋市。地域の農家と全国のスタートアップを巻き込んで、サステナブルで未来志向の農業を目指す取り組みが始まっている。それが「TOYOHASHI AGRI MEETUP」である。同事業の取り組みの1つであり、生産性向上やエネルギー循環、ICTといった農業課題に対し、ユニークなアイデアと革新的な技術を持ったスタートアップが解決策を提案する「アグリテックコンテスト」も本年度で2回目となった。優秀賞を受賞した企業による実証実験の取り組みが始まった現場で、豊橋市が描く新しい農業の姿を探った。
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東京ガス、第三の創業期の挑戦。顧客課題解決のための新事業ブランド「IGNITURE」が未来に明るい火を灯す
1885年の東京瓦斯会社創設以来、世に明るい灯を届け続ける東京ガス。今では350万件以上のお客さまに電気を届ける小売電気事業者でもあり、LNG(液化天然ガス)の導入、燃料電池などの技術開発で世界をリードしてきた。2023年11月には、その多様なエネルギーマネジメントノウハウとデジタル制御システムなどを活かした顧客課題解決のための新ブランド「IGNITURE(イグニチャー)」を創設した。エネルギー分野の枠を超越するという同社の未来戦略とは――。東京ガス 取締役 代表執行役社長 CEO 笹山晋一氏に、未来を担う世代の代表としてフリーアナウンサー 山本里菜氏が話を聞いた。
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なぜ世界の投資家にプライベート・エクイティ投資が人気なのか
日本は約30年ぶりの急激な物価上昇を経験し、2024年には長期にわたるデフレーションからの転換の兆しが見られる。この状況を踏まえ、インフレリスクを意識して、投資先を分散するためにオルタナティブ投資への資金の振り向けを検討する個人投資家が増えている(※1)。オルタナティブ投資はかつて機関投資家が中心だったが、近年小口の投資商品が加わり個人の投資機会が増えたことも人気を集める一因だ。資産運用残高1兆ドル(約142兆円)(※2)超を誇る世界最大級のオルタナティブ投資運用会社のブラックストーンによれば、オルタナティブ投資、中でもPE(プライベート・エクイティ=多くの場合、非上場企業の株式)投資は長期的な資産運用の中核になり得るという。ブラックストーン プライベート・エクイティ グローバル責任者のジョー・バラッタ氏と、ブラックストーン プライベート・エクイティ日本代表の坂本篤彦氏が、グローバルの視点と国内の視点から分かりやすく解説する。
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NECグループ発の疾病リスク予測検査で誰も病気にならない未来へ
少量の採血で将来の疾病リスクが予測できる「フォーネスビジュアス」。本検査サービスで人々の健康意識はどう変わるのか。自身の健康はもちろん、チームや家族の健康もパフォーマンスに影響するという元ラグビー日本代表の田中史朗選手と、サービスの技術開発・提供を行うNECソリューションイノベータ代表取締役 執行役員社長の石井 力氏が語り合った。
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