『心と体が乱れたときは「おてんとうさま」を仰ぎなさい』 #健康 #自律神経 #書籍抜粋 2025/01/12 9:00 #1 #2 大谷翔平選手の凄さは「才能、体力、努力」だけではない…医師が感心した「自分ルール」の知られざる健康効果 一流が「ルーティン」を大切にするワケ PRESIDENT Online 小林 弘幸 +フォロー 順天堂大学医学部教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「病院に行くほどではない体の不調」を甘く見てはいけない…医者が病気にならないために毎朝やっている習慣 「一流は休日のために仕事をする」日本人とは真逆…世界のエリートが休日にやっている"活動の種類" 「今日も不愉快でいてくれて、ありがとう」…こいつだけは許せないと思う相手に感謝できるソクラテスの言葉 若返りホルモンが分泌され、前頭葉がメキメキ元気に…和田秀樹が「逃げずに取り組むべき」と説く"健康習慣" 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 小林 弘幸(こばやし・ひろゆき) 順天堂大学医学部教授 1960年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部卒業後、同大学大学院医学研究科修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属小児研究センター、アイルランド国立小児病院外科での勤務を経て、順天堂大学医学部小児外科講師・助教授などを歴任。自律神経研究の第一人者として、トップアスリートやアーティスト、文化人のコンディショニング、パフォーマンス向上指導にも携わる。順天堂大学に日本初の便秘外来を開設した“腸のスペシャリスト”としても有名。近著に『結局、自律神経がすべて解決してくれる』(アスコム)、『名医が実践! 心と体の免疫力を高める最強習慣』『腸内環境と自律神経を整えれば病気知らず 免疫力が10割』(ともにプレジデント社)『眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話』(日本文芸社)。新型コロナウイルス感染症への適切な対応をサポートするために、感染・重症化リスクを判定する検査をエムスリー社と開発。 <この著者の他の記事> これだけはやっておきたい! イライラを解決する《自律神経》最強の整え方 関連記事 「病院に行くほどではない体の不調」を甘く見てはいけない…医者が病気にならないために毎朝やっている習慣 「一流は休日のために仕事をする」日本人とは真逆…世界のエリートが休日にやっている"活動の種類" 「今日も不愉快でいてくれて、ありがとう」…こいつだけは許せないと思う相手に感謝できるソクラテスの言葉 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #自律神経 #書籍抜粋