NAGY’s EYE #国際経済 #中国 2026/08/31 10:00 #30 #31 #32 #33 #34 #35 日本の大企業が息を吹き返したのとは対照的…習近平が自国の「稼ぎ頭」を潰して招いた頭脳流出の大誤算 おかげで日本は「漁夫の利」を得た PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学(ICU)教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 差別はなかった、でもモバイルバッテリーは7回盗まれた…日本人義勇兵が見た「プーチンの軍隊の実情」 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 1 2 3 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学(ICU)教授 マクドナルド・ローリエ研究所(MLI)シニアフェロー兼中国プロジェクト・リード、および日本国際問題研究所(JIIA)のCGOフェロー。著書に『Japan as an Adapter Middle Power: Navigating Ideological and Systemic Divides』(Routledge、2026年)があり、マイク・ローゼンバーグ氏との共著となる近刊『How to Thrive in the New World Order — A Business Blueprint for an Age of Instability』(2027年)も刊行予定。 <この著者の他の記事> 物流、通信だけではない…「台湾有事」の前に習近平の中国の関与が疑われる"攻撃集団"が狙う日本の急所 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 ランキング 1位 朝ドラ「ブラッサム」では描けない…宇野千代が17歳の教員時代に初めて経験した情事の中身と意外な相手 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #中国