2025年2月BEST #健康 #書籍抜粋 #再配信 2025/03/12 7:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 熱湯で溶かして飲むだけで胃がん、脳卒中リスクが低下…自律神経の専門家が推奨する"朝のスーパーフード"【2025年2月に読まれたBEST記事】 ストレスフリーに、おいしく、楽しく食べるのが肝心 PRESIDENT Online 小林 弘幸 +フォロー 順天堂大学医学部教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「急いで駅に向かい、電車に駆け込む」は絶対ダメ…自律神経の専門家が勧めるイライラと無縁になる行動習慣 「花粉症に負けないカラダ」は食事で作れる…つらい鼻水、くしゃみ、鼻づまりを和らげる"日本の伝統食品" お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前【2024下半期BEST5】 本当に頭のいい人は「朝起きてからの行動」が違う…1人で8人分の成果を出すために"あえてやらないこと" 1 2 3 4 小林 弘幸(こばやし・ひろゆき) 順天堂大学医学部教授 1960年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部卒業後、同大学大学院医学研究科修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属小児研究センター、アイルランド国立小児病院外科での勤務を経て、順天堂大学医学部小児外科講師・助教授などを歴任。自律神経研究の第一人者として、トップアスリートやアーティスト、文化人のコンディショニング、パフォーマンス向上指導にも携わる。順天堂大学に日本初の便秘外来を開設した“腸のスペシャリスト”としても有名。近著に『結局、自律神経がすべて解決してくれる』(アスコム)、『名医が実践! 心と体の免疫力を高める最強習慣』『腸内環境と自律神経を整えれば病気知らず 免疫力が10割』(ともにプレジデント社)『眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話』(日本文芸社)。新型コロナウイルス感染症への適切な対応をサポートするために、感染・重症化リスクを判定する検査をエムスリー社と開発。 <この著者の他の記事> これだけはやっておきたい! イライラを解決する《自律神経》最強の整え方 関連記事 「急いで駅に向かい、電車に駆け込む」は絶対ダメ…自律神経の専門家が勧めるイライラと無縁になる行動習慣 「花粉症に負けないカラダ」は食事で作れる…つらい鼻水、くしゃみ、鼻づまりを和らげる"日本の伝統食品" お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #書籍抜粋 #再配信