「100点文書vs赤点文書」一流トップが添削! #コミュニケーション #書き方 2012/10/13 13:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 <思わず動く指示書>「号令、命令、訓令」を使い分けよ -ミニット・アジア・パシフィック副会長 山口康寿氏 PRESIDENT 2010年8月2日号 山口 康寿 +フォロー ミニット・アジア・パシフィック副会長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (面澤淳市=構成 小倉健一=事例作成 小原孝博=撮影) 【関連記事】 刺さるビジネス文「上司がすべきたったひとつのこと」 伝達センスを磨く「朝5分」ケータイメール習慣 <経営者目線の提案書>行間に「覚悟」と「知恵」が滲み出ているか -ブリヂストン会長 荒川詔四氏 「私、文章が書けないんです」を救う「脱抑制」のプロセス 誰でもビジネス作家デビューできるコツ、教えます 1 2 山口 康寿(やまぐち・こうじゅ) ミニット・アジア・パシフィック副会長 1946年、東京都生まれ。68年慶應義塾大学経済学部卒。71年ユニー入社。98年ミニット・ジャパン(現ミニット・アジア・パシフィック)社長。2010年7月より副会長 。 関連記事 刺さるビジネス文「上司がすべきたったひとつのこと」 伝達センスを磨く「朝5分」ケータイメール習慣 <経営者目線の提案書>行間に「覚悟」と「知恵」が滲み出ているか -ブリヂストン会長 荒川詔四氏 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #コミュニケーション #書き方 #リーダーシップ