田原総一朗のネクストブレイカーズ #肝臓 #iPS細胞 2019/10/25 6:00 #9 #10 #11 #12 #13 #14 史上最年少の大学教授が狙う「多臓器一括再生」 26歳で「ミニ肝臓」の開発に成功 PRESIDENT 2019年11月1日号 田原 総一朗 +フォロー ジャーナリスト 武部 貴則 +フォロー 東京医科歯科大学教授 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=枦木 功) 【関連記事】 日本の医学生が「東欧の大学」をあえて選ぶワケ ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ "60歳で医師"驚異のボイスレコーダー倍速勉強 日米歯科技術は"メジャーと高校野球"の差 タワマン上層階の子「成績は低迷」の理由 1 2 3 4 5 6 田原 総一朗(たはら・そういちろう) ジャーナリスト 1934年、滋賀県生まれ。早稲田大学文学部卒業後、岩波映画製作所へ入社。テレビ東京を経て、77年よりフリーのジャーナリストに。著書に『起業家のように考える。』ほか。 <この著者の他の記事> 「東大生はせいぜいクイズ王にしかなれない」上野千鶴子が"学歴エリート"に抱いた強烈な違和感 Facebook Blog X 武部 貴則(たけべ・たかのり) 東京医科歯科大学教授 1986年、神奈川県生まれ。桐蔭学園高校、横浜市立大学医学部卒。2018年横浜市立大学教授、東京医科歯科大学教授に31歳で就任。26歳のときに、世界ではじめてiPS細胞から肝臓組織を作り出すことに成功し、その論文が英科学誌「Nature」に掲載された。 関連記事 日本の医学生が「東欧の大学」をあえて選ぶワケ ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ "60歳で医師"驚異のボイスレコーダー倍速勉強 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #肝臓 #iPS細胞 #研究 #医学部 #医者 #臓器移植 #医療