クエスチョンタイム #医療・健康 2016/02/23 8:30 #63 #64 #65 #66 #67 #68 薬物から立ち直るにはどうすればいいのか PRESIDENT 2016年3月14日号 松本 俊彦 +フォロー 精神科医、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所薬物依存研究部部長、同センター病院薬物依存症センターセンター長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (小泉なつみ=構成) 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 清原和博覚せい剤容疑で逮捕、球界の再発防止策は 息子・娘が仲間に誘われて栽培・吸引!捕まったら? 脱法ドラッグを吸って、罪に問われることはあるか 嗜好用大麻 -なぜアメリカでは大麻が合法化されたか なぜ仕事の早い人は酒や煙草にはまるのか 1 2 3 4 松本 俊彦(まつもと・としひこ) 精神科医、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所薬物依存研究部部長、同センター病院薬物依存症センターセンター長 1993年佐賀医科大学医学部卒業。2003年横浜市立大学医学部精神医学教室医局長。2004年国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長を経て現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を兼務。自傷・自殺予防、若年のオーバードーズ(OD)、依存症の診療・研究の第一人者。日本精神神経学会 精神科専門医・指導医/精神保健指定医・判定医。依存症治療プログラムの普及、自傷行為や自殺に関する臨床研究にとり組む。著書に『自傷行為の理解と援助』(日本評論社)、『誰がために医師はいる』(みすず書房)、『身近な薬物のはなし』(岩波書店)など。横道誠との共著に『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』(太田出版)など。監修書多数。 <この著者の他の記事> 家族だけで抱え込んではいけない…わが子の「死にたい」に悩む親が頼れる"6種類の公的窓口の中身" 関連記事 清原和博覚せい剤容疑で逮捕、球界の再発防止策は 息子・娘が仲間に誘われて栽培・吸引!捕まったら? 脱法ドラッグを吸って、罪に問われることはあるか ランキング 1位 タイプロこそジャニーズの本流を歩んでいた…猪俣逮捕で菊池風磨が漏らした「ジュニア経験の大きさ」の本当の意味 ランキングをもっと見る ライフ #医療・健康