#自動車 #EV 2026/04/26 9:00 119万円台で買えるとは…自動車評論家が実際に購入した「ガソリン高騰」時代にハマる「コスパ最強のEV車」 PRESIDENT Online 国沢 光宏 +フォロー 自動車評論家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学" バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 4 国沢 光宏(くにさわ・みつひろ) 自動車評論家 ベストカー編集部員を経てフリーに。得意分野は新車の評価のほか、自動車企業の分析、新技術の紹介など。自動車雑誌への寄稿をメインに、ネットメディア、ラジオやTVのコメンテーターとして活動。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。著書に『愛車学 知らないと損するクルマの常識・非常識』ほか多数。 <この著者の他の記事> 名古屋走り、茨城ダッシュ、伊予の早曲がり…知らないと超危険な「運転文化・ローカルルール」 関連記事 「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学" バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 ランキング 1位 犯人はクマ以外の人喰い生物だった…東京・奥多摩で発見された「頭と手足がむしり取られた変死体」の謎を解く ランキングをもっと見る ビジネス #自動車 #EV