人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#健康
#コミック
#書籍抜粋
#フェイクニュース
#中国
#結婚
#大河ドラマ
日本から消えた「コーリン鉛筆」がタイで復活…年1億本売れる国民的ブランドに育てた"破天荒な元社員"の執念
タイでコーリン鉛筆を復活させた元社員・井口英明さん
鮮やかな発色となめらかな書き味に定評がある
1本で2色使える「バイカラー鉛筆」。全30本・60色セット
鉛筆の軸となる木材を加工する工程。熟練工の手作業が品質を支える
木軸に塗装を施す工程。タイ工場の鉛筆づくりは約40の工程を経て完成する
当時修理したオフセット印刷機は今も現役で稼働している
社員旅行でタイ人スタッフと写る井口さん(中央上)
タイで繋がりの深い仕事仲間
数種類の顔料やワックスを練り合わせて作る色芯
タイ工場を訪れた金森克己社長。写真は2023年時。
120色の色鉛筆。現地生産で多彩な色が生産できるようになった
箱詰めに備え、色ごとに仕分けられた色鉛筆
完成した鉛筆を検品するスタッフたち
2019年から毎年出展している「FRAT」。2025年のコーリンブースでは、井口さん特製、全長約1メートルの「ジャンボ鉛筆」が注目を集めた
取材時、古参の社員が「井口さんは、優しくて頼れる“お父さん”みたいな人」と語っていたのが印象的だった
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【ポテサラ・マイ・スタンダード8】じゃがいもより玉ねぎが主役!? 農と食のジャーナリスト・山本謙治さんの"何の変哲もないポテサラ"
トップページへ
「ただの肩こり」でも「五十肩」でもない…整形外科医でも見誤る「60代からの肩の痛み」に潜む病気の名前
トップページへ
子どもの知りたい!を刺激する家の仕掛け
「勉強に集中できる」「情緒が安定する」…わが子の脳がグングン育つ「子ども部屋」の作り方
トップページへ