『自民党はなぜここまで壊れたのか』 #国内政治 #石破 茂 #衆議院選挙 2024/10/16 19:00 #1 #2 #3 #4 石破内閣は半年もつか…衆院選で迎える"拒否権集団"に逆らえず持ち味を失った新首相の正念場 議席数大幅減なら総理の座から引きずりおろされる運命か PRESIDENT Online 倉山 満 +フォロー 皇室史学者、憲政史研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「安倍・麻生体制をぶっ壊す」ことには成功したが…解散を急ぐ石破茂首相がどうしても隠したい「致命的な弱点」 なぜ自民党と新聞は「愛子天皇」をタブー視するのか…「国民の声」がスルーされ続ける本当の理由 「石破茂首相」と組む公明党に"異変"…新代表を「"婦人部"のアイドル→東大卒官僚」に変えた創価学会の裏事情 いつもの「説教くさい活動家ムーブ」はどこへ…「進次郎フィーバー」に腹をくくった「立民代表選」が何かおかしい もはや政権交代どころではない…「進次郎劇場」に飲み込まれた立民代表選の悲壮感、議員たちが漏らした本音 1 2 3 4 倉山 満(くらやま・みつる) 皇室史学者、憲政史研究者 1973年、香川県生まれ。96年中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。救国シンクタンク理事長兼所長。現在は「倉山塾」を開講、ネット放送局「チャンネルクララ」を開局し、大日本帝国憲法、日本近現代史、政治外交について言論活動を展開。著書に『嘘だらけの日米近現代史』をはじめとする「嘘だらけ」シリーズ(いずれも扶桑社)のほか、『13歳からの「くにまもり」』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> 天皇に「中国の皇帝になって」と迫った秀吉のほうがマシ…徳川家康が作った"法律第一条"のあまりに不敬な一文 Facebook Blog X YouTube 関連記事 「安倍・麻生体制をぶっ壊す」ことには成功したが…解散を急ぐ石破茂首相がどうしても隠したい「致命的な弱点」 なぜ自民党と新聞は「愛子天皇」をタブー視するのか…「国民の声」がスルーされ続ける本当の理由 「石破茂首相」と組む公明党に"異変"…新代表を「"婦人部"のアイドル→東大卒官僚」に変えた創価学会の裏事情 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #石破 茂 #衆議院選挙