『自民党はなぜここまで壊れたのか』 #国内政治 #自民党 2024/10/04 17:00 #1 #2 #3 #4 電撃的な石破首相誕生劇はいつもの手口に過ぎない…女性総理誕生かと思われた総裁選に見えた「派閥の論理」 石破内閣のメンバーはけっきょく「派閥」で選ばれた PRESIDENT Online 倉山 満 +フォロー 皇室史学者、憲政史研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「最有力の首相候補」が"最下位のビリ争い"の大誤算…河野太郎氏が自民党員から見放された決定的理由 「政権構想は…ないんだよね」自民党のキングメーカーと呼ばれる男が総裁選前に漏らした「地味な本音」 自民党を「ビッグモーター」にしたくなかった…石破茂が「裏切り者」と言われても"自民批判"を躊躇しないワケ 「とんでもない人が総理になる」と自民党内が大混乱…従来の総裁選ではありえない「決選投票に残る弱い3人」の名前 ポスト岸田「1位石破茂、2位上川陽子、3位小泉進次郎」は大ウソ…自民党支持者だけに聞く「次の首相」ランキング【2024上半期BEST5】 1 2 3 4 倉山 満(くらやま・みつる) 皇室史学者、憲政史研究者 1973年、香川県生まれ。96年中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。救国シンクタンク理事長兼所長。現在は「倉山塾」を開講、ネット放送局「チャンネルクララ」を開局し、大日本帝国憲法、日本近現代史、政治外交について言論活動を展開。著書に『嘘だらけの日米近現代史』をはじめとする「嘘だらけ」シリーズ(いずれも扶桑社)のほか、『13歳からの「くにまもり」』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> 天皇に「中国の皇帝になって」と迫った秀吉のほうがマシ…徳川家康が作った"法律第一条"のあまりに不敬な一文 Facebook Blog X YouTube 関連記事 「最有力の首相候補」が"最下位のビリ争い"の大誤算…河野太郎氏が自民党員から見放された決定的理由 「政権構想は…ないんだよね」自民党のキングメーカーと呼ばれる男が総裁選前に漏らした「地味な本音」 自民党を「ビッグモーター」にしたくなかった…石破茂が「裏切り者」と言われても"自民批判"を躊躇しないワケ ランキング 1位 最初から「日本の新幹線」を選べばよかったのに…日本を裏切り、習近平にすがるインドネシア新幹線の末路 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党