NAGY’s EYE #国内政治 #安倍 晋三 2026/07/02 10:00 #26 #27 #28 #29 #30 #31 習近平さえも「敬意」を抱かざるをえなかった…銃弾に倒れて4年、世界が安倍元首相に下した"意外な通信簿" PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学(ICU)教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 国歌が流れると幼稚園児が大笑い…習近平が「中国化」を急ぐほど香港・台湾の若者が「中国離れ」を起こす皮肉【2026年5月BEST】 片山さつき大臣が問題視するわけだ…大量の中国人客が来ても日本人が潤わない"中国系決済アプリ"の闇【2026年5月BEST】 「日本の新幹線が最良の手本」と言いながら…習近平に乗り換えたベトナムが"10兆円の鉄道計画"で招いた大誤算【2026年5月BEST】 1 2 3 4 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学(ICU)教授 マクドナルド・ローリエ研究所(MLI)シニアフェロー兼中国プロジェクト・リード、および日本国際問題研究所(JIIA)のCGOフェロー。著書に『Japan as an Adapter Middle Power: Navigating Ideological and Systemic Divides』(Routledge、2026年)があり、マイク・ローゼンバーグ氏との共著となる近刊『How to Thrive in the New World Order — A Business Blueprint for an Age of Instability』(2027年)も刊行予定。 <この著者の他の記事> 日本の大企業が息を吹き返したのとは対照的…習近平が自国の「稼ぎ頭」を潰して招いた頭脳流出の大誤算 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 国歌が流れると幼稚園児が大笑い…習近平が「中国化」を急ぐほど香港・台湾の若者が「中国離れ」を起こす皮肉【2026年5月BEST】 ランキング 1位 越前・北庄城49万石の大名→2000石の旗本に…秀吉に滅ぼされ、家康に拾われた「柴田勝家の子孫」のその後 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #安倍 晋三