#国内政治 #高市 早苗 2026/02/27 17:00 高市早苗のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾 PRESIDENT Online 中野 タツヤ +フォロー ライター、作家 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【あわせて読む】「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 1 2 3 4 5 6 中野 タツヤ(なかの・たつや) ライター、作家 出版社で書籍・Web編集者として活躍したのち独立。ヒグマ関連記事を多数手掛けた経験をもとに、日本および世界のクマ事件や、社会・行政側の対応について取材している。2026年秋に初の小説作品『もしもヒグマが港区にあらわれたら(仮)』を刊行予定。tatsu_naka1226@ymail.ne.jp <この著者の他の記事> 来園者の眼前で「10頭超のヒグマ」が男の体に爪を立て…習近平が頭を抱えた「上海のサファリパーク」で起きた悲劇【2026年6月BEST】 X 関連記事 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 ランキング 1位 豊田章男「正直に言ってくれるのは君くらい」…トヨタ車を魅力がないと酷評したF1チーム代表と手を組んだ理由 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #高市 早苗