『70歳からの老けないボケない記憶術』 #健康 #記憶力 #書籍抜粋 2025/09/20 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 「若い頃は簡単に記憶できたのに」は錯覚である…和田秀樹「本来低下しない記憶力が落ちていく意外な原因」 記憶力が衰えたという「マイナスの自己暗示」は百害あって一利なし PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 知力でも体力でも記憶力でもない…医師・和田秀樹が「75歳から本当に恐れるべきはこれ」と説く"衰えの種類" ウォーキングに加えると効果的…医師・和田秀樹「心身のヨボヨボ化を遅らせる毎朝の軽い運動」 カネがかかるわけだ…「病院が老人施設になっている」世界に誇る医療制度が日本人を貧乏にする皮肉な現実 実験で判明「70代になると記憶力が落ちる」は勘違い…医師・和田秀樹「ボケないために必要なただ一つの要素」 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの 1 2 3 4 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 関連記事 知力でも体力でも記憶力でもない…医師・和田秀樹が「75歳から本当に恐れるべきはこれ」と説く"衰えの種類" ウォーキングに加えると効果的…医師・和田秀樹「心身のヨボヨボ化を遅らせる毎朝の軽い運動」 カネがかかるわけだ…「病院が老人施設になっている」世界に誇る医療制度が日本人を貧乏にする皮肉な現実 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #記憶力 #書籍抜粋