「インプットメモ&アウトプットメモ」使い分け術 2023/11/06 5:02 #1 #2 #3 #4 #5 #6 「何を書いていいかわからない」人がどんどん書けるようになるコツ 「インプットメモ&アウトプットメモ」使い分け術【第2話】 PRESIDENT On Demand 下地 寛也 +フォロー コクヨワークスタイルコンサルタント、エスケイブレイン代表 メモが大切なのはわかった。でも、何を書いていいかわからないし、書き方もよく知らない。そもそも相手と会話しながら、話の本質をつかんで書き留めるのが難しい――。ノートやメモ帳を前にして途方に暮れてしまう人に向けて、インプットメモとアウトプットメモのそれぞれの書くコツを教えます。 下地 寛也(しもじ・かんや) コクヨワークスタイルコンサルタント、エスケイブレイン代表 1969 年神戸市生まれ。1992年文房具・オフィス家具メーカーのコクヨに入社。顧客向け研修サービス、働き方改革コンサルティングサービスの企画など数多くのプロジェクトマネジメント業務に従事。現在はコーポレートコミュニケーション室の室長としてコクヨグループのブランド戦略や組織風土改革の推進に取り組んでいる。同時に新しい働き方を模索して複業ワーカー(エスケイブレイン代表)としてのビジネススキルに関するセミナーや講演、YouTube 動画配信などの活動も積極的に行っている。著書に『考える人のメモの技術』(ダイヤモンド社)、『プレゼンの語彙力』(KADOKAWA)、『一発OK が出る資料 簡単につくるコツ』(三笠書房)などがある。 <この著者の他の記事> 書類にメモを書き込んではいけない…いつもデスクが綺麗な人が心がける書類の「捨てる・残す」のシンプルな基準 ランキング 1位 朝と夜の洗顔で「塗るべきもの」がまったく違う…年を重ねても若々しい肌の人はやっているスキンケアメニュー【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア