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24歳で卵巣がん、3年生存率は2割以下…がんサバイバーの女性が提唱する「賢い患者の10箇条」
認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOML理事長の山口育子さん(左)と鳥取大学医学部附属病院の武中篤病院長(右)
※写真はイメージです
出所=『
カニジル 21杯目
』
認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOML理事長の山口育子さん
鳥取大学医学部附属病院の武中篤病院長
鳥取大学医学部附属病院広報誌『カニジル 21杯目』
自らの患者体験を土台に、患者の医療の向き合い方を探求。患者と医療者ともに同じ目標に向かって歩むという視点に立ち、両者による“協働”の実現化のため、幅広く取り組んできたCOMLの活動を紹介する。
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