人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#朝ドラ
#日本史
#健康
#コミック
#皇室
#インタビュー
#PREMIUM interview
「世界一マナーに厳しい国」だから働きたい…由布院の「ネパール人看板仲居」が一番驚いた"日本の当たり前"
由布院の旅館「玉の湯」で働くネパール人仲居のガレ・マンカラさん。職場では「カラ」を名乗っている
玉の湯の客室
玉の湯の館内
日本を知ったのは中学校で地理を学んだとき。ネパールの教科書には日本について「世界の中でいちばんマナーについて厳しい国」と説明されていたという
念願の日本で働くことになったカラさんが「死にそう」になるほど驚いたこととは…
カラさんが作ってくれたネパールの郷土料理「パニプリ」。たこ焼きのような生地に具を入れて食べる
玉の湯の桑野和泉社長。カラさんを含めて3人の外国人スタッフが玉の湯で働いている
玉の湯の館内
玉の湯の敷地内にて。季節によって草道の景色も移り変わる
日本語特有の敬語はもちろん、正座や配膳の仕方など、仲居としての所作を必死に学んだ
カラさんは今年、新人仲居を教える立場になった。外国から来たからこそ、旅館の文化を知らない相手にどう伝えるかに長けているという
常連客とはすっかり顔なじみに。教育係になってより日本の作法を勉強するようになった
玉の湯の別館にて
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「正しさ」にこだわり何があっても自分を曲げない…和田秀樹がすすめる「困った人」への対応3つ
トップページへ
【成城学園前・累計販売数60万本!】1965年の創業以来愛され続ける、成城を代表するおやつ 『成城アルプス』の「モカロール」
トップページへ
お市は秀吉が憎かったワケではない…歴史研究者が「これまでの大河にはない斬新さ」と評する2人の関係を検証
トップページへ