NAGY’s EYE #国内政治 #外交 2025/08/02 10:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 石破首相が意欲「終戦80周年談話」は逆効果の可能性…ICU教授が「世界から政治的お芝居と見下される」と語る訳 今、国際外交で日本が本当に求められていることを問い直す時 PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学(ICU)教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 中国共産党の「静かな侵略」が始まった…黄海に突然できた「養殖施設」に韓国が大激怒しているワケ 「私は国のために戦う」と答えた日本人はたった13%…中学生でもわかる「日米同盟を解消できない納得の理由」 中国人妊婦の腹を切りさき、胎児をえぐりだす…戦犯が語った「日本軍が中国で蛮行に走った3つの理由」 そりゃ参政党に票が流れるわけだ…5割の自民支持層に見放された石破政権が自ら作った"最大の敗因" だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 1 2 3 4 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学(ICU)教授 マクドナルド・ローリエ研究所(MLI)シニアフェロー兼中国プロジェクト・リード、および日本国際問題研究所(JIIA)のCGOフェロー。著書に『Japan as an Adapter Middle Power: Navigating Ideological and Systemic Divides』(Routledge、2026年)があり、マイク・ローゼンバーグ氏との共著となる近刊『How to Thrive in the New World Order — A Business Blueprint for an Age of Instability』(2027年)も刊行予定。 <この著者の他の記事> 海外の巨額マネーが"ノロマな亀"に賭け始めた…世界が習近平の中国を「再考」し日本を「再発見」する納得の理由 関連記事 中国共産党の「静かな侵略」が始まった…黄海に突然できた「養殖施設」に韓国が大激怒しているワケ 「私は国のために戦う」と答えた日本人はたった13%…中学生でもわかる「日米同盟を解消できない納得の理由」 中国人妊婦の腹を切りさき、胎児をえぐりだす…戦犯が語った「日本軍が中国で蛮行に走った3つの理由」 ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路【2026年8月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #外交