『60代から女は好き勝手くらいがちょうどいい』 #健康 #老後 #書籍抜粋 2024/09/27 8:00 #1 #2 どんな"勝ち組"でも威張れるのは65歳まで…和田秀樹が高齢者専門の病院で見た「孤独な老後を送る人」の特徴 見舞客が途絶えない高齢者がいちばん大切にしていたこと PRESIDENT Online 中尾 ミエ +フォロー 歌手、俳優 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 "老害"になるかどうかは50代が分かれ道…「仕事がデキる人」から「キレる高齢者」に変わってしまう人の共通点 心のやさしい人ほど「孤独な老人」になる…精神科医が断言する「ラクに生きるためにいちばん大切なこと」 精神的につらいことがあったら「直ちにその日を終了」が正解…増加する高齢者うつを防ぐたった1つの方法 ほぼ寝たきりの105歳が幸せを感じられる深い理由…心理学者が目撃した「老年的超越」の幸福感 仕事もない、話し相手もいない、やる事もない…これから日本で大量発生する「独り身高齢男性」という大問題 1 2 3 4 中尾 ミエ(なかお・みえ) 歌手、俳優 1946年生まれ。62年のデビュー曲「可愛いベイビー」が大ヒット。以降、コンサート、TVドラマ、バラエティ、舞台、映画など幅広いジャンルで活躍する。著書に『76歳。今日も良日 年をとるほど楽しくなる70代の心得帖』(アスコム)。 <この著者の他の記事> どんな"勝ち組"でも威張れるのは65歳まで…和田秀樹が高齢者専門の病院で見た「孤独な老後を送る人」の特徴【2024下半期BEST5】 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 関連記事 "老害"になるかどうかは50代が分かれ道…「仕事がデキる人」から「キレる高齢者」に変わってしまう人の共通点 心のやさしい人ほど「孤独な老人」になる…精神科医が断言する「ラクに生きるためにいちばん大切なこと」 精神的につらいことがあったら「直ちにその日を終了」が正解…増加する高齢者うつを防ぐたった1つの方法 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #老後 #書籍抜粋