週刊誌、私はこう読んだ #国内政治 #自民党総裁選 2024/09/03 8:00 「愛子天皇」を実現するのは石破氏か、河野氏か、進次郎氏か…置き去りにされた「自民党総裁選」の重要な争点 「選挙に勝てる首相選び」でいいはずがない PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 皇族が「裏口入学」と批判されていいのか…「東大推薦入学」を目指す悠仁さまに決定的に不足している"勉強"とは ポスト岸田「1位石破茂、2位上川陽子、3位小泉進次郎」は大ウソ…自民党支持者だけに聞く「次の首相」ランキング 銀座ママが「LINEを交換しよう」と聞かれたときに必ず使う"スマートな断り文句" 「お金が貯まらない人の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は絶対に置かない"あるもの" 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 1 2 3 4 5 6 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 1万5000人が愛子さまの前から動かなかった…紀子さまが年始早々突きつけられた悠仁さまとの残酷な人気格差【2026年1月BEST】 Facebook Blog 関連記事 皇族が「裏口入学」と批判されていいのか…「東大推薦入学」を目指す悠仁さまに決定的に不足している"勉強"とは ポスト岸田「1位石破茂、2位上川陽子、3位小泉進次郎」は大ウソ…自民党支持者だけに聞く「次の首相」ランキング 銀座ママが「LINEを交換しよう」と聞かれたときに必ず使う"スマートな断り文句" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党総裁選