2025年8月BEST #話し方 #書籍抜粋 #再配信 2025/09/15 17:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 コンビニ店員「レジ袋は大丈夫ですか」客「大丈夫です」…言語学者が「大丈夫」の代用語を使った実験の衝撃結果【2025年8月BEST】 日本語の「大丈夫」は全然大丈夫じゃない理由 PRESIDENT Online アン・クレシーニ +フォロー 応用言語学者・北九州市立大学准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】連載第1回:「やりたくないわけでもない」は結局どっちか…米国出身言語学者「二重否定語がイミフな日本語」分析した結果 【関連記事】連載第2回:「一旦会社に持ち帰り検討します」は検討されるのか…「行けたら行く」の真意は「行く気なし」関東38%×関西71% 【関連記事】 【第1回】「やりたくないわけでもない」は結局どっちか…米国出身言語学者「二重否定語がイミフな日本語」分析した結果 だから陰気な「やなせたかし先生」は結婚できた…朝ドラモデル"はちきんののぶ"が放った最強の殺し文句 ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 だから接待上手ほど「社交辞令」を使わない…銀座のバーでウイスキーを飲む若者に「竹鶴」社長がかけた一言 「相続でモメる家」と「モメない家」の決定的な違い…税理士が断言「"争族"にならない親子の共通点」 1 2 3 4 アン・クレシーニ 応用言語学者・北九州市立大学准教授 アメリカ・バージニア州出身。日本在住歴25年。メアリーワシントン大学卒、オールドドミニオン大学大学院にて応用言語学修士取得。福岡県宗像市在住。宗像市応援大使。流暢な博多弁を話し、日本と日本語をこよなく愛する。2023年に日本に帰化。研究と並行し、バイリンガルブロガー、スピーカー、ラジオパーソナリティ、テレビコメンテーターとして多方面で活躍。西日本新聞で日本の文化と言葉についてつづる「アンちゃんの日本GO!」を連載中。自身で発見した日本の面白いことを、博多弁と英語でつづるブログ「アンちゃんから見るニッポン」が人気。文章を書くことと講演会は生き甲斐。TEDxFukuokaに登壇(2018・2020)。著書『なぜ日本人はupsetを必ず誤訳するのか』(アルク)、『教えて! 宮本さん 日本人が無意識に使う日本語が不思議すぎる!』(サンマーク出版)、『ペットボトルは英語じゃないって知っとうと⁉』(ぴあ)、『アンちゃんの日本が好きすぎてたまらんバイ!』(合同会社リボンシップ)、『ネイティブが教えるアメリカ英語フレーズ1000』(コスモピア)など多数。 <この著者の他の記事> 「よろしくお願いします」よりも無理ゲー…「お世話になります」が「英訳しづらく叫びたくなる日本語」1位のワケ 関連記事 だから陰気な「やなせたかし先生」は結婚できた…朝ドラモデル"はちきんののぶ"が放った最強の殺し文句 ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 だから接待上手ほど「社交辞令」を使わない…銀座のバーでウイスキーを飲む若者に「竹鶴」社長がかけた一言 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #話し方 #書籍抜粋 #再配信