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プレジデントオンライン・スポンサードコンテンツ:WOMAN
いよいよ始まる「パナソニックとトヨタ」の住宅・まちづくり部門の新戦略
パナソニックとトヨタ自動車が出資し、2020年に発足したプライム ライフ テクノロジーズ株式会社。傘下にはパナソニック ホームズやトヨタホーム、ミサワホームといった大手ハウスメーカーと、建設会社の松村組、パナソニック建設エンジニアリングが顔をそろえ、とりわけ戸建て販売数では日本有数の規模を誇る。同社はグループとしての地盤固めに取り組んだフェーズ1を終え、2023年から次なるステージへ歩みを進めた。今年7月に新たに制定されたコーポレートメッセージ「未来をまちづくるPLT」とともに今後どのような価値を提供していくのか、同社代表取締役社長の北野亮氏にお話を伺った。
2024/10/11 09:30
AI時代に企業が成長するカギは「人財」戦略にあり
生成AIをはじめ、AIの浸透・活用が急速に広がる一方で、AIがもたらすディスラプション(創造的破壊)の脅威が高まっている。この課題を乗り切るために、経営層は何を意識し、どう行動すべきなのか。世界60の国と地域で総合人財サービス事業を展開するアデコ株式会社の平野健二社長に、AI時代のビジネスリーダーが取るべき行動指針を聞いた。
2024/10/10 09:30
前例なきGX、労働移動の活発化…令和の課題解決にパーソルが示す「次なる道」
労働力人口の減少やテクノロジーの急速な進化により、企業の現場には解決すべき多種多様な課題が押し寄せている。近年、その解決策として注目されているのが「BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)」だ。「BPOは自社業務の単純な外注ではなく経営戦略の一端」と力を込めるパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の代表取締役社長・市村和幸氏に、その可能性を聞いた。
2024/10/02 09:30
脱炭素を後押しする「HTT」が企業にもたらす好影響とは
持続可能な社会の実現。今やこれは、企業経営において不可欠な視点の一つだ。ただ、具体的に取り組みをスタートさせ、成果を出していくのは簡単ではない。
2024/09/27 09:30
「プライベート・クレジット」が注目される理由とは
日本がデフレから脱却し、金利とインフレ率が上昇する環境下で、株や債券などの伝統資産とは別の新たな資産形成の選択肢として注目を集めるオルタナティブ投資。その中でも世界的な注目を集め、長期の分散投資効果を期待し投資家の資金が流入しているのが企業に直接融資を行うプライベート・クレジットである。昨今、日本においても投資家からの大きな関心を集めており、例えば昨年、大和証券が「ダイワ・ブラックストーン・プライベート・クレジット・ファンド(米ドル建て)」(以下、当ファンド)を設定。6月末時点で976億円(速報値)の資金を個人・法人の投資家から調達した。では、プライベート・クレジットの魅力はどこにあるのか。大和証券プロダクト・ソリューション担当執行役員の中村厳友氏と、ブラックストーン クレジット&インシュランス・グローバル責任者のジル・デラート氏が語ってくれた。
2024/09/27 09:30
お客様との接点を共有しデータベースも活用、名刺管理からの「効果的な営業」の始め方
名刺管理を入り口に、営業活動の効率化を実現する企業が増えている。中でも信頼性と使い勝手の両面から人気を集めるのが、Sky株式会社の営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」だ。導入企業は「SKYPCE」のどこに魅力を感じ、どのように活用しているのだろうか。今回は、仙台市に本拠を置く総合情報サービス企業、テクノ・マインド株式会社の第三ソリューション本部官公営業部統括マネージャー、末永幸様にお話をうかがった。
2024/09/27 09:30
これからの時代の太陽光発電、その投資リスクと可能性
2012年にスタートした「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」(FIT)を契機に普及が加速した太陽光発電。出資を募って太陽光発電所を建設し、収益を投資家に還元する「太陽光ファンド」など、投資対象としても注目を集めている。そうした中、独自性の高いビジネスモデルで事業を展開しているのがブルースカイソーラーだ。今後も太陽光発電市場は成長を見込めるのか──。投資リスクについてどう考えればいいのか──。同社の窪村梨絵氏と、実際に太陽光ファンドへも投資を行う土屋アセットマネジメントの土屋剛俊氏が語り合った。
2024/09/27 09:30
経営者・個人事業主必見! "守り"のお金の準備に最適な「小規模企業共済」を今すぐ始めるべき理由
経営者や個人事業主の最大の関心事は、事業継続とそのための資金繰りだ。しかし、いずれやってくる退職後のことも今から考えておく必要がある。そのための制度が小規模企業共済だ。節税効果を得ながら退職金を積み立てることができ、不測の事態には低金利の貸付けが受けられる。社会保険労務士でファイナンシャルプランナー(CFP®)の田中香津奈さんが、制度の特徴と加入者のメリットについて詳しく解説する。
2024/09/25 09:30
確かな立地戦略の策定のため今、企業が大切にしたいこと
企業の立地意欲が高まっている。一般財団法人日本立地センターの「2023年度新規事業所立地計画に関する動向調査」によれば、事業拠点に関する立地計画(新設・増設・移転…
2024/09/13 09:30
物流施設の固定観念を覆す「グッドマン常総」の魅力とは
物流ニーズが多様化、高度化する現在、ロジスティクス戦略がビジネスの競争力に与える影響は大きくなっている。そうした中で、入居企業、またそこで働く人から「物流施設のイメージが変わった」「随所にきめ細かい配慮がなされている」と高い支持を得ているのが、最新鋭のマルチテナント型物流施設「グッドマン常総」(総賃貸面積5万2500坪)である。「アグリサイエンスバレー常総」の一角を占めるこの施設を開発したのは、グッドマンジャパン。世界的な産業用不動産のスペシャリスト、グッドマングループの日本法人だ。来春には隣接する敷地に「グッドマン常総2」(総賃貸面積4万700坪)が竣工予定で、新たな物流拠点を検討する企業からすでに注目を集めている。総合的な地域開発計画の一環として、両施設はその規模と機能、最高水準のアメニティにより物流効率のさらなる向上を目指す。人気の「道の駅常総」に直接アクセスできるのも魅力だ。
2024/09/13 09:30
<プレジデント社セミナー> 稲盛経営哲学に学ぶ 「人を育てる」
お申込みは締め切りとさせていただきました。『稲盛デジタル図書館』の全157本の全動画が6ヶ月見放題になるプランに、本セミナーの参加権をお付けする、お得なチケットで…
2024/09/10 15:00
カーボンニュートラルなPCの導入で、サステナブルな社会の実現を加速させる
サステナブルな社会の実現は、人類にとっての目標だ。日本においてもESG、SDGsに関する取り組みを推進する企業は増加傾向にある。一方で、環境への効果を可視化できず、自分たちの活動が貢献に値しているのか不安を感じる企業があることも事実だ。業務で使用するPCを通して環境貢献を実現する「HPカーボンニュートラルコンピューティングサービス」により、効果の見える化に成功したSCAT株式会社の事例を紹介する。
2024/09/09 09:30
地方企業が立証!「事業継続力強化計画(ジギョケイ)」で備える「災害リスクに怯まない」経営
大地震や災害が頻発する昨今、被災による事業継続リスクは運送業をはじめとする企業経営の大きな課題となっている。そこで、災害等のリスクから経営資源を守りたい中小企業にとって力強いサポートとなるのが、「事業継続力強化計画(ジギョケイ)」だ。岐阜県にある多治見通運は、「ジギョケイ」を利用することで、遠方の同業者や全国にネットワークを持つ大企業との連携計画を策定することができた。中小企業基盤整備機構との出会いがきっかけで「ジギョケイ」の策定を行った多治見通運の関谷寛社長と、ジギョケイ策定をサポートした中小企業基盤整備機構中部本部の仲保吉正アドバイザーにお話をうかがった。
2024/09/02 09:30
複雑化する本人確認に終止符を打つ! 誰もが持つ電話番号で強固なセキュリティを実現
有名企業でさえも不正アクセスによるサイバー攻撃を受けている今の時代、自分たちだけは安全だから関係ないと思う人はもはやいないだろう。それほど不正アクセスは増加の一途をたどっており、それに伴ってパスワード認証システムも複雑化する一方だ。そんな中、パスワードを使わずスマホ画面をタップするだけで本人確認が完了する「着信認証」と電話番号の与信「PSTN」の技術が注目されている。「着信認証」は操作が簡単でセキュリティ強度が高く、コストも低い。「PSTN」は企業間の要注意電話番号情報の連携を実現する新しい仕組みであり、各業界のトップ企業に続々採用されつつあるという。着信認証、PSTNサービスを提供する、株式会社オスティアリーズで取締役 事業推進管掌を務める、廣川聡敏氏に話を伺った。
2024/08/30 09:30
プレジデントFamily祭2024〜「中学受験」「新しい教育」の常識をアップデートできるイベント!
昨年好評だった「プレジデントFamily祭」を今年も開催します。テーマは「中学受験」と「新しい教育」。親世代の常識が通用しない変化への不安を吹き飛ばし、わが子のチャ…
2024/08/23 12:00
当事者意識を重視した支援でIT、マーケティング、セールスの全体最適を追求する
多くの企業が便利なITツールやシステムを事業の成長に結び付けられていない。そうした問題意識の下、2022年に創業したエンミッシュ。Salesforceをはじめとする営業支援システムや顧客管理システムの導入・運用支援、営業領域のコンサルティング、実務代行、インターネット広告の代理業などを手掛けている。社長の河原義平氏はセールスフォース・ジャパンやサイバーエージェントで営業職に従事した経歴を持ち、さまざまな現場でIT活用の課題と向き合ってきた。
2024/08/23 09:30
IT大手が統一ツールを決める際、操作性、拡張性とともに配慮した「データ返却」の重要度
名刺管理を通じて営業活動の効率化を進める企業が増えている。中でも信頼性と使い勝手の両面から人気を集めるのがSky株式会社の営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」だ。導入企業は「SKYPCE」のどこに魅力を感じ、どのように活用しているのだろうか。今回は、株式会社NTTデータ ビジネスシステムズの代表取締役社長・河野吉晴様と、第一システム事業本部ITソリューション事業部ITソリューション企画営業部長・山本康二様にお話をうかがった。
2024/08/23 09:30
貨物輸送のCO2を手軽に削減できる企業向け小口サービス「NX カーボンmini」の大きな実力
日本通運では2024年6月、荷物を1個から鉄道や船で輸送することができるサービス「NX カーボンmini」を開始した。2024年問題への懸念やCO2排出量削減への社会的要請が高まる中、同サービスは物流業界の課題を解決する新たな一手となりうるのか。利用者にとってのメリットや今後の展開などについて、杉山千尋副社長に聞いた。
2024/08/21 09:30
仕事でも家庭でも生き生きと活躍できるそんな環境づくりに必要な視点とは?
現状を正しく認識できなければ従業員の心身の健康、そして企業の未来を守ることはできない――。「仕事と健康の両立」を重要なテーマに掲げて作成された内閣府「令和6年版男女共同参画白書」には、どんな視点から職場の健康課題と向き合うべきか、画一的な対策ではなぜ効果が見込めないのか、そのヒントが示されている。男女の違い、疾患の有無なども踏まえつつ「誰もが活躍できる」ための環境づくりを探る。
2024/08/09 09:30
重要度がますます高まる「健康経営」。促進の鍵はバイタルデータにあり
企業を取り巻く環境が目まぐるしく変わる現在、従業員のヘルスケアを自社の成長につなげる「健康経営®」の重要度が増している。その生みの親である産業医であり健康経営研究会理事長の岡田邦夫氏、そして、バイタル分析のアプローチから健康経営を後押しするNTTPCコミュニケーションズ代表取締役社長の工藤潤一氏に、課題解決のポイントについて聞いた。
2024/08/09 09:30
創業時から根付くヘルスケア重視の姿勢。生命保険会社の新しい役割を確立したい
今年3月に公表された「新中期経営計画(2024–2026)」で、日本生命は社会にさまざまな安心を提供していく「安心の多面体」への進化を打ち出した。その実現を加速させる重要な取り組みとして位置付けられているのが「ヘルスケア事業」だ。生命保険会社として、これからどのような役割を果たそうとしているのか。ヘルスケア事業部の上田琢磨部長が答えてくれた。
2024/08/09 09:30
"心臓への負荷"を知ることが現役世代にとって大切な理由
このままでは深刻な“心不全パンデミック”が起きかねない――。今、循環器分野を中心に日本の医療現場ではそうした危機感が強まっている。超高齢社会の進展などを背景に、心不全の患者数は顕著に増加傾向。それが今後、医療体制の逼迫や医療コストの増大をもたらす可能性があるというわけだ。「そのようなパンデミックが懸念される中、働き盛りの現役世代の意識向上も欠かせません」と話すのはロシュ・ダイアグノスティックスの櫻井みどり氏である。世界有数のヘルスケア企業グループ、ロシュグループの診断薬事業部門の日本法人である同社は、心不全バイオマーカー(※)検査の提供にも力を注いでいる。
2024/08/09 09:30
デジタル時代に信用を勝ち取る「サイバーレジリエンス」とは
企業のDXが推進される一方でサイバー攻撃に遭うリスクが高まっている。ランサムウェア攻撃により、事業が停止してしまうなど甚大な被害に及ぶケースもある。DXが進む世の中で、企業はどのようなサイバーセキュリティを備えるべきなのか。日立ソリューションズのチーフセキュリティエバンジェリスト・扇健一氏に話を聞いた。
2024/07/31 09:30
知財のプロフェッショナル・弁理士は、なぜ企業に「早めの相談」を呼びかけるのか?
知的財産権への社会的関心が高まる中、一般のビジネスパーソンにはまだなじみの薄い存在なのが知財の専門家、弁理士だ。知財について弁理士と相談することは、企業にとってどんなメリットがあるのか。弁護士や司法書士など他の士業よりも少ない1万2000人のスペシャリストに、どうアプローチし、どんな視点から適任者を選べばいいのか。日本弁理士会の鈴木一永会長にお話を伺った。
2024/07/29 09:30
ウェルビーイングな職場がエンゲージメントを高める
人材の価値を最大限に引き出す「人的資本経営」が注目されるいま、オフィスの在り方も問われている。オフィス環境づくりを手掛けるオカムラはラボオフィス「CO-EN LABO」をウェルビーイングなオフィスに改装。従業員一人一人がポジティブに働けるオフィスづくりのヒントが満載だ。
2024/07/26 09:30
得意先は全国規模、大手メーカーが「活動記録の共有」「タグ指定」を評価する本当の理由
企業の日々の営業活動を支え生産性を引き上げるツールとして、Sky株式会社の営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」に注目が集まっている。導入企業は「SKYPCE」のどこに魅力を感じ、どのように活用しているのか。ドラム缶や高圧ガス容器などの大手、JFEコンテイナー株式会社の中原明人氏と中嶋徹也氏にユーザーとしての本音を語っていただいた。
2024/07/26 09:30
アルミニウム総合メーカーが取り組む、循環型社会への挑戦とは
生活に身近なところから航空宇宙分野まで幅広く活躍するアルミニウムは、私たちの生活に欠かすことのできない素材として浸透している。その利用目的に合わせた特性を引き出す技術力で、国内外トップクラスのアルミニウム総合メーカーとして注目されているのが、UACJだ。同社が提供するのは「素材+α」の価値だという。その狙いと展望について、今年4月に社長に就任した田中信二氏に聞いた。
2024/07/26 09:30
豊富な情報量と徹底した銘柄の選別眼をもとにしたグローバル不動産戦略ファンドで資産運用を
新NISAが始まり、投資への関心が高まってきている。株式や債券に注目しがちだが、分散投資の重要性を考えると、今、ポートフォリオに組み入れたい資産が不動産だ。世界的にインフレが話題になる中、なぜ今、グローバル不動産投資を提案するのか。プルデンシャル・グループの不動産投資運用部門、PGIMリアルエステートのグローバル責任者であるリック・ロマーノ氏と、マネジング・ディレクターのダニエル・クーニー氏に話を聞いた。
2024/07/22 09:30
若々しい体を保ち日中のパフォーマンスがアップする朝の食習慣とは。
ビタミンEや食物繊維を豊富に含み、アンチエイジングに有効な食材として知られるアーモンド。その人気の高さから、より手軽に栄養素を摂取しやすいアーモンドミルクも注目を集めている。アーモンド研究の第一人者である慶應義塾大学医学部の井上浩義教授と、「時間栄養学」を研究する愛国学園短期大学の古谷彰子准教授に、アーモンドやアーモンドミルクの効果、その知られざる魅力について語ってもらった。
2024/07/18 09:30
サイバーリスクに怯まない「強固な基盤」を築くには?
企業へのサイバー攻撃が高度化・巧妙化する昨今、サイバーリスクへの対策は経営者にとって避けては通れない課題だ。そこで注目を集めつつあるのが、リスクへの備えを強化することで事業継続性を高める「レジリエンス経営」という戦略。日立ソリューションズでは、サイバーセキュリティ面からの「レジリエンス経営」強化を支援しており、重要な要素の一つである「マネージドセキュリティサービス」を提供している。同社のセキュリティサイバーレジリエンス本部 マネージドセキュリティサービス部の松尾将氏と金野弘明氏に話を聞いた。
2024/06/28 09:30
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