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プレジデント特別広告企画・タイアップ
人手不足に悩む中小企業がとるべき新卒採用方法とは
コロナ禍が明けて、企業業績の回復に伴い、現場の人手不足は一段と厳しさを増しつつある。学生の大企業志向が高い壁となって立ちふさがる中、中小・中堅はいかにして若い人材にアプローチすべきか。中小企業の新卒採用をサポートするサービス「Kimete®」を指揮する、武蔵野Kimete®COO事業執行責任者の小嶺淳氏に、元テレビ朝日アナウンサー大熊英司氏が鋭く迫った。
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顧客体験、従業員体験の双方を高めた「東急ストアネットスーパー」の進化
食品や日用品を自宅まで届けてくれるネットスーパーの市場が拡大している。その中で、今年フルリニューアルによってユーザーからの評価を大きく高めたのが「東急ストアネットスーパー」とそれに併設する「東急ストアオンラインショップ」だ。商品の“探しやすさ”や“買いやすさ”にこだわり、店舗スタッフの業務の効率化も実現した今回のリニューアルはどのように行われたのか。東急株式会社と共に「東急ストアネットスーパー」の運営を担う株式会社東急ストアの大堀左千夫社長とリニューアルサイトの設計、構築を担った株式会社ecbeingの林雅也社長が語り合った。
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物事の"関係性"を重視して社会変革の中核的担い手を目指す
西日本で初めて、また複数のキャンパスを持つ私立大学としては日本で初めて、構内で使用する電力の100%再生可能エネルギー化を実現――。SDGsの達成、共生社会の構築に関わる先進的かつ独創的な取り組みを推進しているのが龍谷大学だ。環境省や自治体、企業と協力協定、連携協定を結び、グリーン人材の育成にも注力している。その背景にはどのような理念があり、何を目指しているのか。深尾昌峰副学長に聞いた。
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SNS戦略が重要な鍵となる今顧客の心はこうしてつかむ
若年層の顧客をなんとか獲得したい。そんな課題を抱える企業から抜群の支持を得ているのがVintomだ。ダンス事業と飲食事業を手掛ける同社は、なぜ若者たちの心をつかむことができるのか――。愛甲準社長に聞いた。
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組織の土台を強化し、成長を導く「リーガルマインド」の育て方
企業経営におけるコーポレートガバナンスの重要性が注目されている。2021年はコーポレートガバナンス・コードに「人的資本」に関する項が加わり、23年9月には岸田首相が外資呼び込み策として「コーポレートガバナンス改革の実効性強化」をアピールした。一方、中小企業からは「現場レベルでの徹底が難しい」「何から手を付けていいか分からない」といった声も聞く。24年度に向けて企業が取り組むべき課題について浅田隆氏に聞いた。
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時代の変化やニーズを読み取り「化学」の力で未来を創造する
天然ガスを原料とするメタノールやアンモニア、プラスチック、合成繊維、医薬原料など、多様な製品を製造する三菱ガス化学。1971年に三菱江戸川化学と日本瓦斯化学工業が合併して誕生した同社は、「基礎化学品」「機能化学品」の二つの事業部門を持ち、現在海外にも28の拠点を構えている。独自の技術を生かした世界的な製品も多く、今年度のグループ売上高は8000億円を超える見込みだ。日本有数の化学メーカーは、現状の事業環境をどう捉え、何を目指しているのか――。藤井政志社長に聞いた。
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研究学園都市の知見を生かし日本を再興するイノベーションを
大胆な規制改革の下、AIやビッグデータなどの先端技術の活用、また複数分野間でのデータ連携を通じて、生活全般にまたがる先端的サービスを提供する――。2030年ごろの未来社会の先行実現を目指した内閣府の「スーパーシティ構想」が進行中だ。22年4月にスーパーシティ型国家戦略特区として指定された茨城県つくば市は、「つくばスーパーサイエンスシティ構想」を推進。すでに実証事業なども始めている。研究学園都市として、約150の研究機関、約2万人の研究開発従事者、そして約1万人の外国人を有するアカデミックな同市は、どのような取り組みを進めていくのか。五十嵐立青つくば市長に聞いた。
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これからの日本経済の主役・フリーランスをアプリで応援! 会計バンクが目指す、新しく自由な「日本の未来」
会計ソフト「会計王」シリーズで知られるソリマチグループ。そのグループ内ベンチャーである会計バンクが、フリーランス向け請求書発行・受取アプリ「スマホインボイスFinFin」をリリースし、好評を博している。アプリの使用料は、毎月の請求書の発行数が10枚以下なら無料。その真意とは――。「フリーランスに社会的信用基盤を提供していく」と語る同社代表取締役社長CEO反町秀樹氏に、同社が目指す「日本の未来」について聞いた。
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男性の育児休業取得を推進するジョンソン・エンド・ジョンソンの取り組みに迫る
多様性を認め合う文化を醸成し、DE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)の先進企業として知られるジョンソン・エンド・ジョンソン。女性社員だけでなく、多くの男性社員がDE&Iの推進活動に自発的に参画し、男性の育児休業取得率も高い。日本社会において、DE&Iの取り組みに消極的な男性は依然として多いというのが一般的な認識だが、ジョンソン・エンド・ジョンソンでは性別にかかわらず、誰もが自分らしく働ける環境づくりをどのように進めているのか。ジェンダーをテーマとする社内活動に取り組む大多和裕志氏と佐岡聖二氏に話を伺った。
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がんばれ、日本の"後継ぎ"たち
多くの中堅・中小企業に対し経営指導を重ねてきた武井則夫氏は、ファミリー経営ならではの承継事情にも詳しい。どのような特徴があり、どうアドバイスしているのだろうか。
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ミスマッチのない世界を目指して「kimete」が新卒採用を支援
経営コンサルティングで知られる武蔵野では現在、新卒採用支援サービス「kimete(キメテ)」を展開中だ。中小企業向けに特化、経営サポートで蓄積したノウハウに基づく採用コンサルティングに加え、マッチングサービス、学生の個別紹介、独自の適性検査サービスも提供する。同社でkimete事業を指揮する、kimeteCOO事業執行責任者の小嶺淳氏にお話を伺った。
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従業員が付加価値の高い業務に注力できる環境をいかにつくるか
変化する働き方にどのように対応し、人材の力を引き出すか――。これは、あらゆる企業にとって重大な経営課題に違いない。そうした中、その手段として高い評価を得ているのがNTTデータの「BizXaaS Office」(BXO)だ。今年4月からはハイブリッドワーク環境下で従業員体験を高めるサービスの提供も開始し、多くの企業から新たに注目を集めている。いったいどのようなサービスなのか。この事業の責任者を務める水野俊平氏と営業をリードする高岡慧氏に聞いた。
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日本の明るい次世代を目指して社会全体で取り組む"子育て支援"
日本生命保険相互会社(以下、日本生命)は、2022年4月より「みんなで子どもを育てる社会」の実現を目指す「NISSAYペンギンプロジェクト」を始動した。当プロジェクトを立ち上げた笠原有子氏と、取り組みの一つである「子育てみらいコンシェルジュ」を運営するライフケアパートナーズ藤井美千子社長に、思い描く未来について、話を聞いた。
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「この変革を経験する価値は計り知れない」金融業界の常識をデジタルの力で新たなステージへ
金融業界におけるDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進で、みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)の取り組みが勢いを増しており、最近の動きは瞠目に値する。そして、そのDX推進のリーダー役を担っているのが、みずほFGデジタル企画部長の藤井達人さんだ。〈みずほ〉のDX推進は、社外組織との共創事業にも広がり、様々な能力やスキルを備えた人材を必要としているという。現在の取り組みや、求められる人材像などについて藤井さんに話を聞いた。
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マンツーマンの完全個別指導で個性や得意を伸ばし、難関小学校受験を成功へと導く!
慶應、早稲田、雙葉、白百合などをはじめとする名門私立小学校に特化した受験対策指導で注目を集める、学習塾「AiQ(アイキュー)」のキッズコース。入塾キッズの多くを志望校合格へと導く、独自のカリキュラムとは? 自ら講師も務める代表取締役の橋本愛さんに話を伺った。
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投資に成功する人と失敗する人は何が違うか
経済や社会の混乱が家計にも大きな打撃を与える中、個人としてリスクをコントロールする手段を持っておきたい――。そうした思いなどから、今、資産運用と真剣に向き合う…
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人生後半の最大の課題! 退職金の運用は誰に相談するべきか?
定年が射程に入ってくると、退職金の使い方が大きな悩みごとになる。人生後半を豊かに過ごすためには、退職金の運用が有効だが、近年注目されているのがIFA(Independent Financial Advisor=金融機関に所属しない資産運用アドバイザー)の存在だ。顧客一人ひとりの人生に寄り添い、必要に応じて最適なアドバイスを提供する。まるで「かかりつけ医」のように、退職金運用の頼りがいのある相談相手になってくれる。
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感動的な味と体験を生み出すつくり手の挑戦のストーリー
店づくりもものづくりも、つくり手のこだわりのストーリーが感動を生む点では共通している。日本料理の名店「銀座 うち山」の店主・内山英仁さんとマクアケ取締役の坊垣佳奈さん。情熱あふれる2人が、ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリームから感じ取ったものとは――。
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"笑顔で長生き"の未来のために病気の前から支える新しい生命保険
三井住友海上あいおい生命は、病気になった場合の保障と併せ、健康維持、病気の早期発見、重症化や再発予防などをトータルで支援するサービス「MSAケア」を展開している。「私たちは保険を売る“だけ”の会社ではない」と言う社長の加治資朗氏に、MSAケアの理念や、同社が目指す将来像を聞いた。
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企業や学校…現場の声に寄り添い実現した「高速でも、手の届く価格」の10Gサービス
コロナ禍を転機として、企業や教育現場でリモートワークやWeb会議、Web講義の機会が飛躍的に増えている。その一方、インターネット回線が逼迫し、「つながらない」「落ちる」といったネガティブな声も目立つようになった。こうした課題を解決する、高スペック・高品質・低価格の三拍子揃った画期的な法人向けインターネット接続サービス「NUROアクセス 10G」が、ソニービズネットワークス株式会社から登場した。同社の柏原秀行執行役員にアピールポイントを語ってもらった。
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創立5年目を迎える「事業創造ファーム」dotDが挑む、骨太なデジタル事業づくり
「事業創造ファーム」として、共創事業と自社事業の企画、開発、運営を行う株式会社dotD。デジタルの重要性が増す昨今、新規のデジタル事業が存続し続けるポイントは何か。そして、官庁や大企業と同社が連携して進めるデジタル事業の未来とは。代表取締役の小野田久視さんに聞いた。
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快適に暮らし続けるための家づくりのヒント! 趣味を楽しむこだわりの住まい
コロナ禍の生活を経験したことで、家での過ごし方が多様化している。今回は趣味を楽しむための家づくりを、専門家と一緒に考えてみよう。
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新築したわが家で思いのままに楽器を奏でられる暮らし
存分に音を響かせたい楽器やホームシアター、話を聞かれたくないリモート会議。住まいにおける「音」のニーズはさまざまだ。大和ハウスは約50年にわたってこの課題に取り組んできた。その成果を生かした「ダイワハウスの快適防音室・静音室『音の自由区』」は、ライフスタイルに合わせた音環境を提供する。
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非日常こそ、プロモーションのチャンス。JTBが提案する新しい体験型マーケティングとは
旅行会社として知られるJTBは2000年代以降、事業の中心を「旅行コンテンツの提供」から「交流創造事業」へとシフトし、ツーリズムに加え、地域の交流促進課題を解決するエリアソリューション、企業のコミュニケーション課題の解決をめざすビジネスソリューションを幅広く展開している。コロナ禍が明けて旅行やリアルのイベントが本格復活してきた今、注力するビジネスソリューションがプロモーション事業だ。「旅」「交流」をキーワードとするJTBのプロモーション事業にはどのような特色があり、企業にどのような効果があるのか。JTBビジネスソリューション事業本部でプロモーション事業を担当する坂本勝氏、東原彩氏の両名にお話をうかがった。
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"本物"こそが、乗る人の冒険心を呼び覚ます。培ってきた技術を土台に、自分たちにしかつくれない車を
三菱重工業の自動車事業部門を前身として1970年に誕生した三菱自動車。これまで、「パジェロ」や「ランサーエボリューション」、また近年は「アウトランダーPHEV」「エクリプス クロス」など、“他に比較する車がなかなか見つからない”と評される車を多く生み出してきた。その同社が、このたび「三菱自動車らしさ」を再定義。「『環境×安全・安心・快適』を実現する技術に裏付けられた信頼感により、冒険心を呼び覚ます心豊かなモビリティライフをお客様に提供すること」とした。そこには、どんな思いが込められているのか――。加藤隆雄社長に聞いた。
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徹底した「伴走」により、「現場」を変える! 不確実な経営環境における確かな"羅針盤"に
経営課題が複雑化する今、企業が変革を実現するに当たって専門的なノウハウや技術を持つ人材の重要性が高まっている。そうした中、「新しいコンサルティングサービスの活用法」を提案し、注目を集めているのが2021年に設立したLASINVAだ。大手コンサルティングファームを経て同社を起業した中川浩幸社長に、事業方針や今後のビジョンを聞いた。
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医薬品開発支援のパイオニア「アジアモデル」の創出を目指す
日本におけるCRO(医薬品開発支援)のパイオニアとして業界をリードするシミックホールディングス。創業者の中村和男代表取締役CEOは、世界に目を向けながら医薬品業界へ新風を吹き込んできた、生粋の改革者だ。コロナ禍を経て医療が大きく変わりつつある中、医薬品業界の未来はどうなるのか。中村氏に話を聞いた。
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今すぐ資金調達が必要なスタートアップや中小企業が知っておくべき「RBF(レベニュー・ベースド・ファイナンス)」とは何か
スタートアップや中小企業にとって、人材投資や広告費などで今すぐ資金調達が必要な場面は珍しくない。しかし、十分な黒字化ができておらず、銀行融資を受けようとしても評価が出ないケースも多い。そんなとき、心強い味方になってくれるのが「RBF(レベニュー・ベースド・ファイナンス=以下、RBF)」という資金調達サービスだ。RBFの利用に適している業種やタイミング、メリット、具体的な限度額や手数料はどの程度なのか。RBF事業を行っているDual Life Partners株式会社の田中取締役に話を伺った。
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HondaJetで地方から地方へひとっ飛び 誰でも乗れるビジネスジェットが描く未来とは?
空を飛ぶ乗り物をつくりたい――。本田技研工業(以下、Honda)は、創業者・本田宗一郎が、バイクよりも自動車よりも先に、飛行機に憧れたことから始まった企業だ。1948年の創業以来数十年、彼が亡くなった後も脈々とその思いは受け継がれ、多くの社員の夢と努力が結実した乗り物、それが小型ビジネスジェット機「HondaJet(ホンダジェット)」である。HondaJetが描く、新たなビジネスモデルについて聞いてきた。
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"疲れが取れにくいのは年のせい"は本当か? 疲労回復のメカニズムを知り回復力を取り戻す
仕事も遊びも全力投球の20代、まだまだアクティブな30代、気持ちは若いけれど体力の急激な低下に愕然とする40代……とは言い過ぎかもしれないが、40歳も越えてくると、最近疲れやすい、なかなか疲れが取れない、などと感じることはままあるだろう。「年のせいか疲れが取れない」というフレーズはもはやこの世代の定型句だ。その真偽を確かめ、疲れをためないための習慣を伺いに、二人の専門家の元を訪ねた。
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