人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#健康
#インドネシア
#中学受験
#国際経済
鉄道各社に2年通い採用勝ち取る…駅の「のりかえ便利マップ」は30年前に256駅調べ上げた主婦の汗の結晶だった
ナビット社長の福井泰代さん
第2子の息子が小さかったとき、くわえていたおしゃぶりを落としてしまうことを不便に感じて福井さんが発明した「モーモーおしゃぶり」
初めて商品化された「あいうえおトランプ」の試作品。裏返しにして、神経衰弱の要領で同じひらがなを当てていくことで、子どもが楽しくあいうえおを覚えられるようにした
福井さんが地下鉄の全駅を調べて作成したノート。すべて手書きだ
最初に作った手書きノートは「わかりにくい」と却下され、横軸を車両、縦軸を駅名にして、色分けしてすべて作り直した。今の「のりかえ便利マップ」とほぼ同じ構成
インタビューに答える福井泰代さん
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【脂がバターのように甘い!】高級魚クロムツの干物は、とろけるような上品な味わいで白飯が止まらない
トップページへ
TOEIC900点超えなのに言葉が出ない…そんな私がペラペラになった「暗記ナシでボキャブラリーが倍増する」方法
トップページへ
わが子の人生を「小6がピーク」にしてはいけない…中学受験で「幸せになる子」と「不幸になる子」の決定的な違い
トップページへ