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築50年のマンモス団地に「ビールの醸造所」ができた…高齢者ばかりになった都内の公社団地に起きた異変
ガハハビール店主の馬場哲夫さん
店内にはテーブルが14席、カウンターが6席。ランチも営業中
1号棟に店舗を構える「ガハハビール」
居酒屋で料理の腕を磨き、海鮮料理が得意に
ビールを醸造している様子
ガハハビールが入る南砂団地
記念すべきオープン日の1枚
人気の「ポテサラ」。小さく刻んだいぶりがっこが入っていた
オープン当初からあるメニューのひとつ「トンテキ」。馬場さんの自信作
馬場さんに誘われ、お店の立ち上げ時から働いている醸造家の土田耕司さん
ビールを見守る馬場さん
1号ビールについて知らせる紙。「予定」から「開栓」に書き換えられている
3種飲み比べセット。左から①スッキリ系の「馬場のブロンド」②ほどよい苦味系の「マーシーIPA」③モルティ系の「ダンチエール」をチョイス
コロナ禍に出していた看板
瓶で販売されたクラフトビール
大きな醸造設備を搬入している様子
押上にオープンした「クラフトビール居酒屋GAHAHOUSE」
ガハハビールのコンセプトは「ビールは笑って飲むもの」。お客さんも楽しそうだ
店内のメニュー。スッキリ系、ほどよい苦み系など、わかりやすく特徴が書かれている
ガハハビールからは明かりと、笑い声が漏れる
「人の心が通い合うビール屋」を目指す馬場さん。巨大団地に新風を吹かせている
筆者撮影
2021年に拡大したビール醸造所の様子
筆者撮影
店内でもビール缶を販売中
筆者撮影
ビールを飲み終わったグラスの底にも遊び心が
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