『幸齢党宣言』 #医療 #高齢者 #書籍抜粋 2025/07/10 8:00 #1 #2 #3 薬を「1日5種類以上」飲んでいる人は要注意…健康な人を「寝たきり老人」に変える日本の医療制度の欠陥 「高齢者の多剤服用」を軽視してはいけない PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 クスリの9割はやめられる…「薬やめる科」の医師が教える飲みすぎてはいけない8つの薬 中高年ほど「コップ一杯」で健康寿命に差がつく…和田秀樹「ヨボヨボ老人化を防ぐスーパーで買える飲み物」 「がんの手術も2~3カ月待ちが当たり前になる」現役の病院長だからわかる"10年後の日本が直面する医療崩壊" 認知症治療薬「レカネマブ」に300万円の価値はない…訪問診療の医師が教える「認知症寝たきり患者の本当の姿」 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの【2025年1月に読まれたBEST記事】 1 2 3 4 5 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 関連記事 クスリの9割はやめられる…「薬やめる科」の医師が教える飲みすぎてはいけない8つの薬 中高年ほど「コップ一杯」で健康寿命に差がつく…和田秀樹「ヨボヨボ老人化を防ぐスーパーで買える飲み物」 「がんの手術も2~3カ月待ちが当たり前になる」現役の病院長だからわかる"10年後の日本が直面する医療崩壊" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #医療 #高齢者 #書籍抜粋