『自民党はなぜここまで壊れたのか』 #国内政治 #自民党 #書籍抜粋 2024/09/25 10:00 #1 #2 #3 #4 自民党はなぜ堕落したのか…「自民党をぶっ壊す!」と煽り国民的人気を得た進次郎パパ小泉純一郎首相の功罪 24年前の小泉改革は「単なる劇薬」で終わった PRESIDENT Online 倉山 満 +フォロー 皇室史学者、憲政史研究者 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 本当は「コロンビア大院卒の超高学歴」なのに…小泉進次郎氏が「これだから低学歴は」とバカにされる根本原因 23年前の「小泉劇場」とは全然違う…父親そっくりでも「進次郎劇場」が行き詰まる"失言以外"の3つの理由 「進次郎首相vs.彼」なら総選挙に勝てない恐れ…自民党関係者が唯一警戒する「立憲民主党・代表候補」の名前 「進次郎構文」はアメリカでも万バズする…見栄えだけはいい「中身のないリーダー」が称賛される残念な理由 「政権構想は…ないんだよね」自民党のキングメーカーと呼ばれる男が総裁選前に漏らした「地味な本音」 1 2 3 4 5 6 倉山 満(くらやま・みつる) 皇室史学者、憲政史研究者 1973年、香川県生まれ。96年中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。救国シンクタンク理事長兼所長。現在は「倉山塾」を開講、ネット放送局「チャンネルクララ」を開局し、大日本帝国憲法、日本近現代史、政治外交について言論活動を展開。著書に『嘘だらけの日米近現代史』をはじめとする「嘘だらけ」シリーズ(いずれも扶桑社)のほか、『13歳からの「くにまもり」』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> 天皇に「中国の皇帝になって」と迫った秀吉のほうがマシ…徳川家康が作った"法律第一条"のあまりに不敬な一文 Facebook Blog X YouTube 関連記事 本当は「コロンビア大院卒の超高学歴」なのに…小泉進次郎氏が「これだから低学歴は」とバカにされる根本原因 23年前の「小泉劇場」とは全然違う…父親そっくりでも「進次郎劇場」が行き詰まる"失言以外"の3つの理由 「進次郎首相vs.彼」なら総選挙に勝てない恐れ…自民党関係者が唯一警戒する「立憲民主党・代表候補」の名前 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党 #書籍抜粋