『100歳は世界をどう見ているのか』 #高齢化 #幸福度 #書籍抜粋 2024/09/15 8:00 #1 #2 #3 ほぼ寝たきりの105歳が幸せを感じられる深い理由…心理学者が目撃した「老年的超越」の幸福感 「100歳まで生きたくない」と考える人が知らないこと PRESIDENT Online 権藤 恭之 +フォロー 大阪大学大学院人間科学研究科教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「老年的超越に入ればヨボヨボでも幸せ」阪大教授が注目する100歳超で「フニャフニャスルリ」という終わり方 男性は72.6歳、女性は75.3歳でやってくる…和田秀樹「ヨボヨボ老人と元気ハツラツ老人」を分ける決定的違い 「僕は101歳まで生きたい」86歳養老孟司が2038年に起こる説の天災を日本がどう乗り越えるか見届けたい理由 臓器は元気でもこれがダメなら命取り…100歳研究で判明した血管老化を1日でも遅らせる生活習慣 「高齢でもヨボヨボにならない人」は明らかにその"数値"が低い…最新研究でわかった人間の寿命差を生む要因【2024上半期BEST5】 1 2 3 4 権藤 恭之(ごんどう・やすゆき) 大阪大学大学院人間科学研究科教授 1965年神戸生まれ。専門は老年心理学。日本老年社会科学会(理事)。日本応用老年学会(常任理事)。2000年より慶應義塾大学と共同で東京都23区の百寿者、および全国の超百寿者を対象とした訪問面接調査を行っている。2010年からは東京都健康長寿医療センター研究所、慶應義塾大学医学部と共同で、高齢者の縦断調査SONIC を開始。 <この著者の他の記事> スーパーの菓子を食べたことがない重役夫人が養護施設で味わった「不幸のどん底」と100歳で達した無欲の境地 関連記事 男性は72.6歳、女性は75.3歳でやってくる…和田秀樹「ヨボヨボ老人と元気ハツラツ老人」を分ける決定的違い 「僕は101歳まで生きたい」86歳養老孟司が2038年に起こる説の天災を日本がどう乗り越えるか見届けたい理由 臓器は元気でもこれがダメなら命取り…100歳研究で判明した血管老化を1日でも遅らせる生活習慣 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #高齢化 #幸福度 #書籍抜粋