『抱え込む男たち』 #子育て #ハラスメント #書籍抜粋 2026/03/31 17:00 #1 #2 「立派な父親になりたかったんです」英才教育に執着した40代男性が5歳の息子を病院送りにした本当の理由 PRESIDENT Online 奥田 祥子 +フォロー 近畿大学教授、ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「共感できる部分はない人間、それが私の母」要介護3の88歳をフルで働きながら6年以上ケアする娘の"介護魂" わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 1 2 3 4 5 6 奥田 祥子(おくだ・しょうこ) 近畿大学教授、ジャーナリスト 京都府生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学。博士(政策・メディア)。元読売新聞記者。日本文藝家協会会員。専門は労働・福祉政策、ジェンダー論、医療社会学。2000年代初頭から社会構造を問うべき問題として男性の生きづらさを追うほか、職場のハラスメントや介護離職問題、シニア人材戦力化の課題、労働問題の医療化等を研究。最長で20数年にわたり、同じ取材対象者に継続的にインタビューを行う。主な著書にベストセラーとなった『等身大の定年後』(光文社新書)、『「女性活躍」に翻弄される人びと』(光文社新書)、『男性漂流』(講談社+α新書)などがある。近著に『抱え込む男たち ケアで読み解く生きづらさの正体』(朝日新書)。 <この著者の他の記事> 「理想の夫婦」と思っていたのは自分だけだった…妻の家出に「誰が食事を作るんだ」と激怒した50代夫の末路 関連記事 「共感できる部分はない人間、それが私の母」要介護3の88歳をフルで働きながら6年以上ケアする娘の"介護魂" わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン ランキング 1位 生ビールでもレモンサワーでもない…糖尿病専門医が「血糖値を上げずに痩せる効果もある」と話す"お酒の種類" ランキングをもっと見る ライフ #子育て #ハラスメント #書籍抜粋