『日本人は日本のコメを食べ続けられるか』 #国内経済 #米 #書籍抜粋 2025/10/16 18:00 #1 #2 コメ高騰の犯人は「JA」でも「卸」でもない…「令和のコメ騒動」で価格を吊り上げていた"真犯人"の正体 やっぱり5キロ2000円は安すぎ PRESIDENT Online 稲垣 公雄 +フォロー 三菱総合研究所研究理事 三菱総合研究所「食と農のミライ」研究チーム +フォロー 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 コメが「5キロ2000円台」に戻ることはもうない…生産量が上がっても値段が下がらない事態を招いた農水省の過ち 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 認知症の義父は汚物を床に塗りたくった…「地獄の介護」を終え、最期を看取った女性が漏らしたひとこと なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 「共感できる部分はない人間、それが私の母」要介護3の88歳をフルで働きながら6年以上ケアする娘の"介護魂" 1 2 3 4 稲垣 公雄(いながき・きみお) 三菱総合研究所研究理事 京都大学経済学部卒、三菱総合研究所入社。関西センター長、ものづくり事業革新センター長、経営イノベーション本部副本部長などを経て、2021年より食農分野担当本部長、24年10月より研究理事(フェロー)。現在は、企業経営戦略・農業政策に関する研究提言、農業分野を中心に社会課題解決を実現する企業・経営体や行政組織の事業改革、事業創出に取り組む。 <この著者の他の記事> 残念ながら「コメ5キロ2000円」には戻らない…農家が利益を出しつつ消費者がギリ我慢できる"本当の適正価格" 三菱総合研究所「食と農のミライ」研究チーム 三菱総合研究所は三菱グループのシンクタンク。食農分野においては、「食と農のミライ」研究チームが中心となり、日本の農業の持続的発展を通じた食料安全保障の実現や、食品・農業の環境対応などの社会課題解決を目指した研究提言・事業実装に取り組んでいる。 <この著者の他の記事> 残念ながら「コメ5キロ2000円」には戻らない…農家が利益を出しつつ消費者がギリ我慢できる"本当の適正価格" 関連記事 コメが「5キロ2000円台」に戻ることはもうない…生産量が上がっても値段が下がらない事態を招いた農水省の過ち 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 認知症の義父は汚物を床に塗りたくった…「地獄の介護」を終え、最期を看取った女性が漏らしたひとこと ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #米 #書籍抜粋