#国際政治 #プロパガンダ #フェイクニュース 2025/09/05 17:00 「チュニジアの露天商による焼身自殺」は象徴的だった…"SNSがある時代"の国際社会でリアルに起きていること 市民の判断が誤った方向に導かれるリスクが高まっている PRESIDENT Online 上杉 勇司 +フォロー 早稲田大学国際学術院教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 プーチンの悔しがる顔が目に浮かぶ…ロシアによるウクライナ侵攻の4カ月前からアメリカがやっていたこと 参政党が躍進したのはTBS「報道特集」のおかげである…マスコミが直視できない「メディア不信」の根深さ 「ソーヘイ・カミヤはミニトランプだ」米メディアが「怖いほど似ている」と説く参政党の「言葉選び」の特徴 「危ないから子供にスマホを持たせない」は最悪…ホリエモンが「親はゲームもYouTubeも禁止するな」と説くワケ スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 上杉 勇司(うえすぎ・ゆうじ) 早稲田大学国際学術院教授 1970年静岡県生まれ。国際基督教大学教養学部を卒業後、米国ジョージメイソン大学・紛争分析解決研究所で紛争解決学の修士号を取得、英国ケント大学で国際紛争分析学の博士号を取得。カンボジア、東ティモール、インドネシア、アフガニスタン、スリランカ、フィリピン、キプロス、ボスニアなど世界各地の紛争地で平和貢献活動や研究を行ってきた。広島大学大学院国際協力研究科准教授などを経て現職。著書に『変わりゆく国連PKOと紛争解決』(明石書店、2006年、国際安全保障学会加藤陽三賞)、『紛争解決学入門』(共著、大学教育出版、2016年)、『どうすれば争いを止められるのか』(WAVE出版、2023年)、『紛争地の歩き方』(ちくま新書、2023年)など。 関連記事 プーチンの悔しがる顔が目に浮かぶ…ロシアによるウクライナ侵攻の4カ月前からアメリカがやっていたこと 参政党が躍進したのはTBS「報道特集」のおかげである…マスコミが直視できない「メディア不信」の根深さ 「ソーヘイ・カミヤはミニトランプだ」米メディアが「怖いほど似ている」と説く参政党の「言葉選び」の特徴 ランキング 1位 愛子さまにあって悠仁さまにはない…島田裕巳「新年歌会始で明らかになる日常から育まれし天皇家の帝王学」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #プロパガンダ #フェイクニュース