人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#中国
#中学受験
#フェイクニュース
#ドイツ
だからアメリカは原爆投下を決断した…米軍が首里城の地下で見つけた「沖縄と広島・長崎をつなぐ重大資料」#戦争の記憶
保坂廣志(ほさか・ひろし)
1949年、北海道生まれ。元・琉球大学文学部教授。沖縄戦研究家として執筆・翻訳を行っている。『
首里城と沖縄戦 最後の日本軍地下司令部
』(集英社新書)、『
沖縄戦下の日米インテリジェンス
』(紫峰出版)など著書多数。
第32軍司令部壕配置図
米軍が捕獲した日本軍の「陸軍暗号書5号」〔保坂氏の著書『
日本の暗号作戦 下
』(紫峰出版)より〕
ダグラス・マッカーサー(写真=Naval History and Heritage Command/PD US Army/
Wikimedia Commons
)
原爆投下後、エノラ・ゲイの乗組員が松山市上空から撮影したキノコ雲(写真=509th Operations Group/PD US Army/
Wikimedia Commons
)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
親の言葉「言い換え術」
「ダメ」「早く」「ちゃんとしなさい」は最悪…わが子の「考える力」を育む親の声かけ3つの黄金法則
トップページへ
【ありそうでない!驚きの焼酎つまみレシピ2】梅と塩麹を合わせた「ゴーヤと笹身の梅麹和え」と、焼酎ベースのクラフトコーラ×梅酒/@学芸大学「つきかげ」
トップページへ