人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#ファッション
#皇位継承
#健康
#皇室
#再配信
社名をフレンテから湖池屋に戻せませんか…私が「のり塩」を生み出した創業家にそう直訴した理由
湖池屋の佐藤章社長
天ぷらのように、ポテトチップスを高温でサッと揚げた。
3種類ののり(青のり、あおさ、焼のり)を使用した「プライドポテト 神のり塩」(写真提供=湖池屋)
「ピュアポテト オホーツクの塩と岩塩」(写真提供=湖池屋)
「湖池屋ストロング ポテトチップス 濃サワークリームオニオン」(写真提供=湖池屋)
料理を作るように、ポテトチップスをつくってきた。創業の原点が湖池屋復活のカギになった。
価値のあるポテトチップスを、見合う価格で売る。付加価値を生み出す経営に舵を切った。
佐藤章『湖池屋の流儀 老舗を再生させたブランディング戦略』(中央公論新社)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
オルカンか、バフェットか…後悔しないための銘柄選びの哲学
トップページへ
機械式でも鍵は"しなやかさ"。パフォーマンス・クロノを求め続けるタグ・ホイヤーの自負[2026年新作腕時計]
トップページへ
信長に一族郎党を滅ぼされたワケではない…500人以上の処刑後、荒木村重と息子たちが仕えた"意外な武将"
トップページへ