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行商人になりすまして豪邸や女学校に潜入…明治時代の婦人記者がやっていた"とんでもない取材"の数々
最初の化け込み記者、下山京子の写真
「婦人行商日記 中京の家庭」第1回。第2回から中京の振り仮名が「ちゅうきょう」から「なごや」に変更された。
※写真はイメージです
平山亜佐子『明治大正昭和 化け込み婦人記者奮闘記』(左右社)
遊郭で芸者か娼妓をすすめられる。手前の格子柄の着物が京子。
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