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福祉施設がダサいのには理由がある…自閉症の息子のために元ヤフー社員が作った「綺麗でオシャレな施設」の秘密
放課後デイ・エジソン高津(神奈川県川崎市)の様子
アイム代表の佐藤典雅さん(右)。息子のGAKUさんはアーティストの才能を開花させた
エジソン高津では、レーシングゲームやVR(仮想現実)の端末も揃えている
エジソン高津の隣にあるGAKUさんのアトリエ
エジソン高津で働くスタッフ
笑顔で作業するGAKUさん。今では年間200枚の絵を描くという
30分ほどでしま模様を完成させたGAKUさん。絵を描いている間は集中力が高まっており、衝動的な行動をとることはなかった
キャリア6年で、世界的ブランドとのコラボ商品を出すまでに成長した
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