人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#事件
#健康
#インタビュー
#中国
#中学受験
「接客の中心は聴覚障害のある人たち」スタバが国立駅に異例の新店を開いたワケ
nonowa国立店の店頭。ストアマネージャー(当時)の伊藤真也さんに手話で“スターバックス”を表してもらった
nonowa国立店には、客が指差しで注文できるよう独自のメニュー表がある
店舗立ち上げに関わったマーケティング本部Social Impactチームの林絢子さん
ストアマネージャーを務めた伊藤さん。当初はパートナーとのやりとりに苦労したこともあった
nonowa国立店の様子。お昼時は満席になることも多い
聴覚障害のあるパートナーとして働く野村恒平さん
接客では手話のほか、タブレットでの筆談も行っている
nonowa国立店では、出来上がったドリンクをサイネージで知らせている
パートナー同士のやりとりも手話が基本。野村さんは「この店は多様性社会のロールモデルだ」と話す
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
見落とすと17万円の損…税理士が「絶対捨てないで」と警告する"6月に届く細長い紙"と、確認すべき"項目"
トップページへ
とんかつもステーキもダメだった…牛丼一筋125年の吉野家が「第2の柱」に選んだ"から揚げ"だけがもつ勝ち要素
トップページへ
「赤ちゃんはどうやって生まれるてくるの?」に一流は何と答えるか…子を伸ばす親の"さすがの回答"
トップページへ