人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#国際政治
#中学受験
#ロシア
#皇室
スーパーで見かけない格別な魚…「アンコウでもクエでもない」釣り人と食通だけが知っている"鍋の王者"とは
サカナヤマルカマ(神奈川県鎌倉市)にて、店長の和田あかねさん。白っぽい服を着ていることもあり、メジナの黒さが際立つ
この日のメジナは2500円。同サイズのマダイを上回る価格だった
メジナの頭部。上田さんによれば、目が澄んでいて透明感があり、体が黒くてつやがあって色あせしていない、丸々と太った個体を選ぶのが良いそうだ
メジナの身を炙り中。串が2本しかなかったので縦に打ちましたが、本来は横に扇状に串を打つといい
メジナの焼き切りと刺身。皮つきと皮なしでは違う魚のように感じられる
メジナ鍋を準備中。昆布・メジナのあら・塩・醤油で調味した汁はそのまま飲んでも十分においしい
メジナ鍋。熱で身が反り返り、骨から外しやすくなったら食べ頃だ
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
吞んべえが歓喜するアテ。ザーサイの発酵した旨味とイカの香ばしさがビールを呼ぶ「イカザーサイ」/『オステリア コマチーナ』⻲井良真シェフの「家つまみレシピ」
トップページへ
お盆の帰省で「絶対に喜ばれる手土産」がある…接待のプロがこっそり教える「東京駅近で買えるお菓子」6選
トップページへ
スマホ三昧="残念な子"ではなかった…AIに聞けば一発でわかる「子供の隠れた才能と"向いている職業"」
トップページへ