人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#フェイクニュース
#細木 数子
#健康
#インタビュー
#世界史
「うまい棒」や「都こんぶ」が海外で大人気…30歳の女性社長が「日本のお菓子サブスク」を始めたワケ
「TOKYOTREAT」の購入ページ。2025年8月は夏祭り、9月は月見と、毎月異なるテーマに合わせた商品が届く(
公式サイト
より)
1984年生まれ。2009年早稲田大学人間科学部卒業後、リクルートに入社。2015年創業の海外向け通販会社「movefast」を経て、「ICHIGO」としてお菓子のサブスクサービス「TOKYOTREAT」をスタート
4年間のリクルート時代に「やりたくないことをやる忍耐力」「独自の企業カルチャー」などを学んだという
2025年8月分の「TOKYOTREAT」ボックス。甘いお菓子からしょっぱいお菓子までバランスよく入っている。同じ商品で多様なフレーバーを展開しているのは日本のお菓子メーカーの努力の結晶といえる
テーマは「Summer Matsuri Snackfest」。夏祭りをイメージしたお菓子が並ぶ
カラフルな色を基調としたTOKYOTREATと比べ、落ち着いた雰囲気のSakuraco(
公式サイト
より)
中野物産(大阪府堺市)の名物「都こんぶ」の紹介ページ
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「入試面接どうだった?」と聞かれて「女でした」…会話が成立しない子どもを大量に生み出した"犯人"
トップページへ
「互いの収入を知らない夫婦」は危険! 共働きの強みを生かすマネー会議
トップページへ
愛子さまも、悠仁さまの"未来の妻"もお気の毒だ…中曽根氏の"不敬発言"が露わにした男系男子派の自己矛盾
トップページへ