『熟年からの性』 #健康 #セックス #書籍抜粋 2025/06/15 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 40代から始まる「前頭葉のヨボヨボ化」のサインはこれ…和田秀樹が指摘する男性ホルモンの意外な効用 「生活を楽しむ」ことが前頭葉へのいい刺激に PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】なぜ日本人は性に不寛容になったのか…和田秀樹「性に大らかだった日本人のセックス観を変えた出来事」 「毎日1回のハグで寿命が延びるんですって」にじり寄る妻に76歳夫が後ずさりして返したザ・日本人夫婦の言葉 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの 「推しの子」を超す勢いで海外のファンが急増中…日本の高校を舞台にした異色の「ラノベ発アニメ」とは 1 2 3 4 5 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 関連記事 「毎日1回のハグで寿命が延びるんですって」にじり寄る妻に76歳夫が後ずさりして返したザ・日本人夫婦の言葉 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #セックス #書籍抜粋