『世界は誰かの正義でできている』 #貧困 #主体性 #書籍抜粋 2025/03/27 7:00 #1 #2 #3 トイレの便座が自動で開くのは衝撃だった…日本に来たウガンダ人がいちばん驚いた「日本あるある」 「快適な生活」と引き換えに多くを失っている PRESIDENT Online 原 貫太 +フォロー フリーランス国際協力師 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 アメリカではもう「メリークリスマス」と言ってはいけない…「ポリコレ」発祥の地で起きている社会分断 「タワマンは将来の廃棄物」なのに…貴重な現存天守の眼前に高層マンションが次々建つ日本の地方の残念な未来 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" こんなパワハラが実際に行われていたとは…郵便局が年賀はがき販売ノルマ未達の局員に与えていた"罰ゲーム" 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 原 貫太(はら・かんた) フリーランス国際協力師 1994年生まれ。早稲田大学在学中よりウガンダの元子ども兵や南スーダン難民の支援に従事し、その後NPO法人を設立。講演や出版などを通して精力的に啓発活動を行う。大学卒業後に適応障害で闘病するも、復帰後はフリーランスとして活動を再開。ウガンダのローカルNGOと協働して女子児童に対する生理用品支援などを行い、現在に至る。2017年『世界を無視しない大人になるために』を出版。2018年3月、小野梓記念賞を受賞。 <この著者の他の記事> 「貧しい人たち」を撮影してカネをもらう…批判された日本人YouTuberがそれでも「アフリカの貧困」を配信するワケ 関連記事 アメリカではもう「メリークリスマス」と言ってはいけない…「ポリコレ」発祥の地で起きている社会分断 「タワマンは将来の廃棄物」なのに…貴重な現存天守の眼前に高層マンションが次々建つ日本の地方の残念な未来 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #貧困 #主体性 #書籍抜粋