『猫を救うのは誰か』 #ペット #猫 #書籍抜粋 2024/09/29 16:00 #1 #2 #3 飢えた猫が子猫たちを食い荒らす…数十匹の猫を飼育する「繁殖部屋」で目の当たりにした悲惨な光景 猫ブームに乗って金儲けに走る「悪徳ペット業者」の 知られざる実態 PRESIDENT Online 太田 匡彦 +フォロー 朝日新聞記者 前ページ 1 2 3 4 5 6 7 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 30年で「友達ゼロ」の男性は5倍に増えた…SNSで簡単につながる現代人が「孤独」に苦しむようになった根本原因 こうして日本人の「新聞離れ」が進んでいった…「エモい記事」を大量に生み出した新聞記者たちの悲劇的な結末 「戦争の道具」にも「外国人客の見世物」にもなる…富士山が「何にでも使える都合のいい山」に成り下がった理由 「ゴミ屋敷になる家」は風呂場でわかる…老後のひとり暮らしが破綻する人に共通する「ゴミ屋敷化のサイン」 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 5 6 7 太田 匡彦(おおた・まさひこ) 朝日新聞記者 同業他社を経て2001年朝日新聞社に入社。東京経済部で流通業界などの取材を担当した後、AERA編集部在籍中の08年に犬の殺処分問題の取材を始めた。専門記者として特別報道部に所属し、21年から文化部。著書に『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』(朝日文庫)、『「奴隷」になった犬、そして猫』(朝日新聞出版)、共著に『動物のいのちを考える』(朔北社)など。 <この著者の他の記事> 金儲けのために子犬・子猫を大量に生み出す…「悪徳繁殖業者」が日本各地で野放しにされている根本原因 X 関連記事 30年で「友達ゼロ」の男性は5倍に増えた…SNSで簡単につながる現代人が「孤独」に苦しむようになった根本原因 こうして日本人の「新聞離れ」が進んでいった…「エモい記事」を大量に生み出した新聞記者たちの悲劇的な結末 「戦争の道具」にも「外国人客の見世物」にもなる…富士山が「何にでも使える都合のいい山」に成り下がった理由 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #ペット #猫 #書籍抜粋