『単身花日』 #小学館コミック #コミック 2023/10/14 12:00 #1 #2 #3 【TVドラマ化】「初恋の人と会えるかもしれない。」期待が膨らんでしまう。――『単身花日』第1巻 第3話 「コミック『単身花日』」 PRESIDENT Online いわしげ 孝 +フォロー 漫画家 『単身花日』(書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします) この漫画を読む(27枚) TVドラマ「単身花日」、テレビ朝日系にて10月14日(土)よる11:00より放送スタート! ハウスメーカーの営業マン・桜木が会社から突然言い渡された転勤先は、青春時代を過ごした鹿児島だった。愛する妻子を東京に残し、単身赴任で赴いた思い出の町で初恋の人・桐野花に再会したときから、彼の心は怪しく揺れ動き初める……! しかし、久しぶりに会った桐野の様子はどこか変で……? TVドラマ化で話題の単身赴任ラブ・サスペンスの1巻3話をお届けする。 >>『単身花日』単行本 ©いわしげ孝/小学館 この漫画の続きを読む 『単身花日(1)』(小学館) 著者 いわしげ 孝 AMAZONで購入する いわしげ 孝(いわしげ・たかし) 漫画家 漫画家。1980年「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)連載の『ぼっけもん』(岩重孝名義)が人気を博し、1986年に第31回小学館漫画賞を受賞、代表作となる。1988年、ペンネームをいわしげ孝に改名。代表作に『ジパング少年』(全15巻)『花マル伝』(全19巻)がある。2013年逝去。「ビッグコミック」にて『上京花日』を連載していたが、未完のまま絶筆となった。 <この著者の他の記事> 【TVドラマ化】孤独な単身赴任1日目の夜。東京の妻子が恋しいはずなのに…――『単身花日』第1巻 第2話 関連記事 21世紀のラーメン界を牽引した伝説の男。彼の才能は枯れてしまったのか――『らーめん再遊記』第1話 【中年の燃え尽き症候群?】カリスマラーメン職人が失ったものは、やる気と……――『らーめん再遊記』第2話 「現状維持を成長と錯覚していた」……ライバルが引退を決意したワケ――『らーめん再遊記』第3話 ランキング 1位 やっぱり秀吉が「本能寺の変」に大きくかかわっていた…信長政権ナンバー2だった明智光秀が主君を討ったワケ ランキングをもっと見る ライフ #小学館コミック #コミック