三浦瑠麗の「山王日記」 #読書 #親子 2020/05/15 11:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 『100万回生きたねこ』の作者が胸の中にしまってきたこと なぜあの名作絵本を書けたのか プレジデント 2020年5月29日号 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 映画『囚われた国家』が描く、抵抗をあきらめた監視社会 志村けんさん「コロナ死」した後の残念すぎるプロセス 在宅勤務の急増で「バリキャリ女性」のメンタルが懸念されるワケ 学校のオンライン化を待てない富裕層が、いま自宅で実践している教育法5つ 「コロナ連休」でも親子が煮詰まらずに過ごせる3つの方法 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X # 関連記事 映画『囚われた国家』が描く、抵抗をあきらめた監視社会 志村けんさん「コロナ死」した後の残念すぎるプロセス 在宅勤務の急増で「バリキャリ女性」のメンタルが懸念されるワケ ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #読書 #親子 #出産 #絵本 #自粛